第14話 蠍座は厄日?
夢小説設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
浄「はっ!!テメェの行動パターンなんざお見通しなんだよ当たったかバァァカ!!
・・・・ソレより『俺の』幸恵に当たったらどうすんだよ!!」
三「わざわざ外してやってるのが判んねぇのか!?
めでてぇ男だな!!
・・・ソレに『俺の』幸恵っつてんだろ!!」
浄「大体なぁ貴様とは初めて会った時からウマが合わねぇと思ってたんだよ!!#」
三「それはこっちの台詞だ!!三仏神の命が下らなければ貴様みてぇなクソ河童と旅なんざこっちから願い下げだってんだ!!!」
「あぁぁも!!!いい加減うっさいわ!ちょっとは冷静になりなさいよ!」
悟浄と三蔵と幸恵が店内で言い争いをしていると痺れを切らしたチンピラたちがわりこんできた。
「てめぇら!!俺達の存在無視してんじゃ」
゛ゴツ!!”
浄・三・幸恵「うぜぇよ#」
チンピラ一発KO!
勝者三蔵一行!!
********
「まっ!とりあえずあの山まで行ってみないとね」
浄「悟空と八戒はどーするわけ?」
三「どうもこうもジープが使えんからな
・・・貴様が担いでいくなら構わんが」
そして彼らは裏山にむかって出発した。
END
