第13話 これが望み?
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そして暫く金閣といろんなことを話しいたので悟浄と幸恵は日が暮れて宿へと着いた。
浄「にしても妙なガキだったな?
人の事いろいろ聞いてきやがってさ」
「興味心身な年頃なんだよ♪
気にしない気にしない!」
ソロソロやばい事になって来るわね
だとしたら三蔵達はもうやられているかも・・・・
警戒態勢には入ってなきゃこっちが遣られるわ
浄「おーーーとりあえずひと通り買ってきた・・・・」
゛ゴトッ”
悟浄は絶句した。
部屋の扉を開けると部屋は滅茶苦茶に荒らされ、三蔵達はその場に倒れていた。
その場のショックに悟浄は買ってきたモノを下に落してしまった。
浄「・・・・は…何だよソレ・・・」
やはりこうなってしまうんだね・・・
浄「・・・・三蔵・・・悟空・・・八戒・・・!?」
浄「おい・・・どーなってんだよコレ
冗談だろ・・・!?」
金「貴方達が望んだんだよ・・・お兄ちゃん、お姉ちゃん」
END
