第12話 変身ニャンコ♪
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空「あっ!そういえば八戒まだかなぁ?
おれキッチンにいってくる♪」
ケーキのことを思い出した悟空は白竜と一緒に部屋を飛び出して言った。
「あららいっちゃった。
じゃあ私は部屋に・・・」
゛ガシッ”
幸恵は部屋に戻ろうとして窓から離れようとした時、三蔵と悟浄から両腕をつかまれた。
「えーっとι・・・・何か?∪」
三「お前その格好は誘ってんのか?」
「はぁ?」
浄「駄目でしょ?
女の子が男の前でそんな格好しちゃあv」
幸恵のその時の服はノースリーブにミニスカだった。
しかし彼女はズボンを穿きたかったのだが、尻尾が邪魔をして仕方なくスカートを穿くことにしたのだ。
だが、時おり見せる白い足がチラチラと三蔵達の視界に入り欲情させていたのだ。
それを彼女は知らなかった。
「いや・・・そんなつもりはなかったんだけどι
じ・・・じゃあ今からズボンを穿いてくる♪」
幸恵はこの部屋から逃げだそうとしたが、さらに腕を強く握られ逃げることを許さなかった。
三「今更もうオセェよ」
浄「大人しくしててね♪」
三蔵達は彼女をその場で押し倒した。
悟浄はともかく三蔵ってこんなキャラでしたっけ!?
って言うか誰に断りを得て押し倒してんのよ!
「うひゃぁ!!」
幸恵は足下に目を向けると悟浄が太ももを撫で回し、三蔵は首筋に唇を寄せてきた。
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