第12話 変身ニャンコ♪
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ふぃ~危ない危ない////
もう少しで禁断の道へと反れてしまうところだったわ∪
それにしても八戒ってあんなキャラだったっけ?
・・・・・ま、いっか♪
自己流でアッサリと問題を解決した幸恵は、次に向かった先は三蔵の部屋だった。
そこには悟空と悟浄もいて、三蔵と悟浄はタバコを吹かし、悟空は白竜と遊んでいた。
「はぁ~い皆の集、今日も元気にハッスルしとるかね♪」
幸恵は元気に扉を開けると物凄い量の煙が一気に彼女を襲った。
「コホッ!コホッ!・・・なっ・・・何此処!?
ケホッ!!・・・バルサンでも炊いてるの!?
悟浄!仲間を連れてこないでよ!」
浄「・・・・ι
ただのタバコの煙だっつーの
幸恵ちゃん酷い
悟浄さん泣いちゃう」
「泣けば?」
浄「Σひどっ!」
「んもー!一旦窓開けるからね!換気悪すぎ!!」
幸恵は三蔵の近くの窓を思いっきり開けると部屋に充満していた煙は一気に外へと出て行った。
そして三蔵達の部屋に新鮮な空気が風と共に入ってきた。
「あぁ~気持ちぃ♪
・・・・ったくι
悟浄たちは良くても未成年の悟空や可愛いジープが居るんだから気をつけてね!」
(因みに悟空は518歳ですので未青年ではありませんよ。
ビールもただ苦いから飲まないだけなんです♪By管理人)
三「・・・だそうだ」
「~~~∪////
いいの!私が未青年って言ったら未青年なの!」
空「ひでぇ~!」
彼女の言葉にショックを受けた悟空は落ち込んだ。
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