第11話 ドキドキな一日
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自室に戻ってきた幸恵はベッドにダイブした。
三蔵は何でキスしたんだろう?
変に意識してしまうじゃんι
・・・・でも三蔵はそなこと関係なくしたのかなぁ?
いろんなことをグルグルと考えていた時、゛コンコン”と扉を叩く音がしたので「はぁい」と答えた。
そして入ってきたのは八戒と悟空だった。
「どしたの?二人して」
八「それはこっちの台詞です」
空「幸恵、様子が変だぞ?」
どうやら悟浄を含め八戒達は幸恵の様子がおかしいことに気づいていたようです。
隠し通すことが出来ないと確信した幸恵は素直に打ち明けることにした。
「実は・・・・・」
三分後♪
「「三蔵にキスされたぁ!?」」
「コクン/////」
八(侮れませんね(激ニッコリ+黒オーラ)僕の幸恵に手を出すだなんて#)
空(いくら三蔵でも許せねぇ#)
その時彼女が見たものは二人のバックに大きく燃え上がる炎だったそうな。
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