第7話 蠍のオカマさん
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一方幸恵達は・・・
空「~~~~おーーーいッ出せよコラッ!!
聞いてんのかよーーー!?」
牢屋に入っていた。
「悟空無駄だってι」
浄「そうそう幸恵ちゃんの言うとおり
体力の無駄だから止めとけ」
八「聞こえたって出してくれないですよ多分」
「悟空・・・三蔵が黙って食べられるような人に見える?
ちゃんとした真面目なフツーの三蔵法師じゃないんだから心配しなくても大丈夫だよ♪」
「「「・・・ι」」」
八「三蔵を助ける前に此処から抜け出すことを考えなくては・・・・」
゛ドォォォォンッ!!”
「「「エッ!!?」」」
とてつもなく大きな音がしたので見てみたら、鉄格子は跡形もなく綺麗に吹っ飛んでいた。
浄「幸恵ちゃん・・・一体何したの?ι」
「えっ?だって早く出たかったんでしょう?
だから惷涯の力で壊したの♪
だから無駄な時間は以下省略
さぁ!早く三蔵のところに行こう!!」
(((いいのか?(でしょうか?)))
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