第6話 危険な玩具
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そして作戦が実行された。
「どお?悟空?」
空「八戒も三蔵もいないぞ♪」
浄「よっしゃ!じゃあさっさと行こうぜ」
幸恵達は三蔵の部屋に忍び込むと銃を探し始めた。
すると枕の下から銃は出てきた。
「わぁ!コレが三蔵の愛用の銃かぁ♪
結構軽いんだね!」
浄「俺にも貸して幸恵ちゃんv
・・・・はっ!コレで何時も俺達は三蔵に脅されてんだなぁ」
悟浄は銃を構えて格好つけていた。
空「悟浄俺にも貸せよ!!」
浄「お子ちゃまにはまだ早ぇんだよ!」
空「なんだと!エロガッパ!!」
浄「やるかぁ!!チビザル!!」
「ちょっと・・・止めなよ!」
悟浄と悟空は銃の取り合いをしながら言い合いをしていると三蔵が風呂から上がり部屋に入ってきた。
「何やってんだテメェら?」
それにビックリした悟空と悟浄は銃を下に落してしまった。
゛ガウンッ!!”
そのとき銃の安全装置は二人が取り合いをしてる時に外れてしまい落したときに不運にも銃が発砲してしまった。
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