第4話 守護神召喚
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幸恵は暫く何も言わないまま下をうつむいていた。
悟空は心配になって声をかけようとした時・・・
「関係ない!!!」
「「「「!?」」」」
【っ!?】
突然の幸恵の叫びに三蔵たちはビックリしていた。
「過去がどうとか、襲蘭がどうとか私には関係ない!
私は幸恵だ!私は私なの!!
陰陽の力が何よ!
そんなもの知ったことじゃないわよ!!!
受けてやろうじゃない、その運命とやらに!!」
八「くすっ・・・幸恵らしいですね」
浄「さすが幸恵ちゃんv
惚れ直したぜ♪」
空「良くわかんねぇけど、頑張れよな!」
三「・・・そういうことだ惷涯」
【貴方はそんな前向きなところは変わらぬな。
だったら、私も全力で襲蘭様・・・・いや、幸恵様を護るぞ】
こうして幸恵の決意は新たに誓われ、三蔵一行や惷涯と共に西へと向かう意思を硬くしたのだった。
END
悟空は心配になって声をかけようとした時・・・
「関係ない!!!」
「「「「!?」」」」
【っ!?】
突然の幸恵の叫びに三蔵たちはビックリしていた。
「過去がどうとか、襲蘭がどうとか私には関係ない!
私は幸恵だ!私は私なの!!
陰陽の力が何よ!
そんなもの知ったことじゃないわよ!!!
受けてやろうじゃない、その運命とやらに!!」
八「くすっ・・・幸恵らしいですね」
浄「さすが幸恵ちゃんv
惚れ直したぜ♪」
空「良くわかんねぇけど、頑張れよな!」
三「・・・そういうことだ惷涯」
【貴方はそんな前向きなところは変わらぬな。
だったら、私も全力で襲蘭様・・・・いや、幸恵様を護るぞ】
こうして幸恵の決意は新たに誓われ、三蔵一行や惷涯と共に西へと向かう意思を硬くしたのだった。
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