第4話 守護神召喚
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【何故だ……………】
………まただ。
【何故……ふ…ん…た】
………一体誰なの?
【我を…………せ】
………何の事?
【我名は…………】
……えっ?………聞こえないよ
*********
空「今日で何日目だっけ?∪」
浄「あ~………確か…かれこれ6日間連続だべ」
八「妖怪さん達も必死なんですよきっと」
「みんなモテモテだね♪」
三「フン!嬉しくもねーよ」
三蔵一行は今日も元気に西に向かっていると、今日で6日連続の妖怪の襲撃にあっていた。
「三蔵一行を殺せぇぇぇぇ!!!」
「経文を奪え!!」
三蔵達にとっては雑魚でしかない妖怪もこのときばかりは人数が多くて少々手こずっていた。
しかし、妖怪にあんまり関心の無い幸恵はのんびりとお茶を飲んでいた。
「本で見てる時はソコまで無かったんだけど、やっぱり生は違うねぇ♪
・・・・あのウザさがって言うかあの妖怪の数は暑苦しいよ」
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