第23話 姫様の奪還
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それから暫くして薬も効き三蔵も落ち着きを取り戻すと、夜になって三蔵は目を覚ましベッドから起き上がった。
浄「……おい
何やってんだ」
三「ぜぇ…ぜ……行く…あれは俺の物だ」
浄「……じゃ行けば?
…行けるモンならな」
悟浄はタバコを吹かしながら壁に寄りかかり床に座っていた。
そして行こうとした三蔵は急に目眩が起きて床に倒れこみ、床を這いながら扉に向かおうとしたが、そこで力尽きて意識を失ってしまった。
゛グイッ”
゛ドサッ”
浄「…あ――も――頼むよ……」
幸恵ちゃん
必ず助けるから……
だから…
だから…
待っててくれ
***********
幸恵がカミサマに捕まって4日目が終わろうとしていた。
カミサマに捕まってからというものの、毎日身体を求められ犯され続け精神的にも肉体的にもボロボロになっていた。
神「ねぇ…なんでもう抵抗しないの?
昨日まではあんなに抵抗してたじゃない」
「………抵抗してもあんたを楽しませるだけ
それこそ私にとって無駄なことよ」
三蔵…悟空…八戒…悟浄…
教えて?
私には何が出来る?
神「…僕が抱いてるときに考えこと?
ずいぶん余裕があるんだね」
ズチュッ
「ひゃぁぁん!!」
カミサマは彼女の腰を掴み後ろから思いっきり突いてきた。
グチュ…ズン…ズプ
「あっ!!はぁんっ/////」
神「クッ…今は…はぁっ…僕と遊んでるんだから…あっ/////」
グチュグチュ
ズプズプ……
神「ソロソロ…クッ…だすよ」
「ひっ!!……はぁっ////…やぁぁあああ!!」
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