Little Lark 〜君へ謳う〜 (アカギ)
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Little Lark
この物語について
(言い訳ともいう…)
『Little Lark
〜君へ謳う〜』は
『アカギ』の長編作品です。
しかし、設定上アカギの年齢は19〜25(くらい)
『アカギ』にも『天』にもない時期のアカギさんです。
ちょうど鷲巣様との対決が終わったくらいからのお話。
いつから彼がスーツを着始めたのかとか、
裏の麻雀界の帝王になったとか
そんな重要なコトは全く描かない予定です。
毎度の事ながら今回も勿論勝負シーンは割愛させていただきます…
誠にッ申し訳ありません。
しかも、今回は……ここからが重要なんですが…。
今回のヒロインは特殊で、
「あること」がきっかけで心が壊れてしまう設定です。
そして…鷲巣様が酷いです。
いや、彼は元々酷い方ではあるのですが…。
それに拍車を掛けて狂気染みています。
これを読まずに作品を読んでしまった鷲巣様>アカギの方は…
石を投げないで下さい。
罵詈雑言を投げかけないで下さい。
「あ、これダメかも」と思ったら、すぐに引き返して封印してください。
記憶から抹消してくださいね!!
あくまで「夢」ということで、
ご理解いただければ幸いです。
そういうことですので…
今回も、アカギさんは戦ってナンボだろうという麻雀の分かるカッコイイ皆様は……
『Little Lark』ではその期待に応えることは不可能かと思いますので…
読んでも何ら面白くないかもしれません。
闘牌以外でのアカギさんを見てみたいなぁ、と思う皆様は
どうかこの『LL(略)』にお付き合いいただければと思います。
一生懸命アカギさんとの世界を描いていきたいと思いますので、
応援宜しくお願いいたします。
2009/12 words from:yu-a
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