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天和の確率約1/330530
アカギさん、天和事件
「赤木さん、結婚してください!」
「はぁっ!?何言ってんだよ、you!」
「うるさーい!ひろゆきは黙ってて!私は赤木さんと話してるの!ね、お願い、赤木さん…。」
「あっはっは!ひろといいyouといい…オレもガキにえらく懐かれたもんだ!」
「ガキじゃない!とかガキみたいな台詞は言わないけど、もう!兎に角好きなの!」
「んー、オレも好きだぞ。」
「じゃぁ結婚して……ください。」
「その上目遣いは卑怯だろ、勃っちまう。」
「うんうん、望むトコロだよ、赤木さん!」
「そうさなぁー……じゃぁこうすっか、今から一局組んでyouが天和でアガれたら結婚な。」
「確率1/330530の勝負ですね、分かりました。」
「流石赤木さんっ!上手く逃げましたねっ!」
・
・
・
・
「きゃぁああああ!!///」
「ぎゃぁああああ!!!」
「あっはっはっはっは!」
「天和!天和!」
「嘘だウソだうそだ!!」
「あっはっはっは!」
「あ、赤木さんっ……///」
「何今更恥ずかしがってんだ?」
「いや、何か……一生分の運を使い果たした気がしまして。」
「大丈夫だろ。オレが一緒にいんだから。」
「・・・そっか!」
「じゃ、結婚するか。」
「はいっ!!///」
「軽過ぎだろ!!ていうか嫌だ、赤木さんがお嫁に行っちゃうなんて!!」
「夜道にお気をつけあそばせ、井川ひろゆき。」
「あっはっはっは!」
挙式はハワイですか?
*。゜.*。゜.*。゜.*
ひろゆき、天和事件
「ヒロくん、ヒロくん〜!私、ヒロくんが定職に就かなくても、
怖い人達とお友達でも収入安定してなくても、ギャンブル好きでもいいの!
ヒロくんが大好きなの!ヒロくんと一緒にいたいの!お願い、お願い!結婚してー!」
「なっ!何バカなこと言ってんだよ!天さんだけならまだしも、赤木さんもいるんだぞ!?///」
「ヒロくんは、私のこと嫌い?」
「あのな〜っ!!…っ、あーもー!分かったよ!分かった!この一局でyouが天和でアガれたら結婚してやるよ。」
「ほぉー…随分大きく出たじゃねぇか。」
「赤木さん……別に大きくないですよ、天和であがれる確率を知らないわけじゃないでしょう?
役1/330530ですよ?天地がひっくり返ってもそんな奇跡なんて起こりっこないですよぉー!」
「さぁ………どうかな?」
「や、やだなぁ…赤木さんが言うと何か起こりそうで怖いんですけど。」
「ククク……まぁ『神のみぞ知る』ってな。」
「・・・えぇい!もうどうにでもなれ!!オイ、やるぞ!!準備しろーっ!」
・
・
・
・
・
「赤木さん、天さん……ヒロくん…。」
「ん?」
「え?」
「……まさか。」
「まさかの天和です!アガりです!!」
「ほーら、オレの勘は当たるんだよ。」
「マジかよ、スゲーな!!!」
「誰か嘘だと言ってくれぇえええーー!!!」
「きゃー!ヒロくんのお嫁さん〜!嬉しい〜!///」
「あ、あんまりひっつくなよ!(む、胸が当たる!!)///」
「ウェディングドレスはヒラヒラのレースが沢山付いたやつがいいな!」
「早!早いって!(あ、でも似合いそうだよな…)///」
「ヒロくんによく似た男の子がほしいな!」
「ひぃいい!!もう始まった、妄想が!!」
「ヒロくん、幸せにしてね?」
「っ……///」
満更でもない、ひろゆき。
*。゜.*。゜.*。゜.*
アカギさん、天和事件
「赤木さん、結婚してください!」
「はぁっ!?何言ってんだよ、you!」
「うるさーい!ひろゆきは黙ってて!私は赤木さんと話してるの!ね、お願い、赤木さん…。」
「あっはっは!ひろといいyouといい…オレもガキにえらく懐かれたもんだ!」
「ガキじゃない!とかガキみたいな台詞は言わないけど、もう!兎に角好きなの!」
「んー、オレも好きだぞ。」
「じゃぁ結婚して……ください。」
「その上目遣いは卑怯だろ、勃っちまう。」
「うんうん、望むトコロだよ、赤木さん!」
「そうさなぁー……じゃぁこうすっか、今から一局組んでyouが天和でアガれたら結婚な。」
「確率1/330530の勝負ですね、分かりました。」
「流石赤木さんっ!上手く逃げましたねっ!」
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「きゃぁああああ!!///」
「ぎゃぁああああ!!!」
「あっはっはっはっは!」
「天和!天和!」
「嘘だウソだうそだ!!」
「あっはっはっは!」
「あ、赤木さんっ……///」
「何今更恥ずかしがってんだ?」
「いや、何か……一生分の運を使い果たした気がしまして。」
「大丈夫だろ。オレが一緒にいんだから。」
「・・・そっか!」
「じゃ、結婚するか。」
「はいっ!!///」
「軽過ぎだろ!!ていうか嫌だ、赤木さんがお嫁に行っちゃうなんて!!」
「夜道にお気をつけあそばせ、井川ひろゆき。」
「あっはっはっは!」
挙式はハワイですか?
*。゜.*。゜.*。゜.*
ひろゆき、天和事件
「ヒロくん、ヒロくん〜!私、ヒロくんが定職に就かなくても、
怖い人達とお友達でも収入安定してなくても、ギャンブル好きでもいいの!
ヒロくんが大好きなの!ヒロくんと一緒にいたいの!お願い、お願い!結婚してー!」
「なっ!何バカなこと言ってんだよ!天さんだけならまだしも、赤木さんもいるんだぞ!?///」
「ヒロくんは、私のこと嫌い?」
「あのな〜っ!!…っ、あーもー!分かったよ!分かった!この一局でyouが天和でアガれたら結婚してやるよ。」
「ほぉー…随分大きく出たじゃねぇか。」
「赤木さん……別に大きくないですよ、天和であがれる確率を知らないわけじゃないでしょう?
役1/330530ですよ?天地がひっくり返ってもそんな奇跡なんて起こりっこないですよぉー!」
「さぁ………どうかな?」
「や、やだなぁ…赤木さんが言うと何か起こりそうで怖いんですけど。」
「ククク……まぁ『神のみぞ知る』ってな。」
「・・・えぇい!もうどうにでもなれ!!オイ、やるぞ!!準備しろーっ!」
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「赤木さん、天さん……ヒロくん…。」
「ん?」
「え?」
「……まさか。」
「まさかの天和です!アガりです!!」
「ほーら、オレの勘は当たるんだよ。」
「マジかよ、スゲーな!!!」
「誰か嘘だと言ってくれぇえええーー!!!」
「きゃー!ヒロくんのお嫁さん〜!嬉しい〜!///」
「あ、あんまりひっつくなよ!(む、胸が当たる!!)///」
「ウェディングドレスはヒラヒラのレースが沢山付いたやつがいいな!」
「早!早いって!(あ、でも似合いそうだよな…)///」
「ヒロくんによく似た男の子がほしいな!」
「ひぃいい!!もう始まった、妄想が!!」
「ヒロくん、幸せにしてね?」
「っ……///」
満更でもない、ひろゆき。
*。゜.*。゜.*。゜.*