坂田銀時2

「ねぇ銀時。さっきから何でそんなに機嫌が悪いのよ」
「別にィ」
「別にじゃないでしょ。明らかに不機嫌な顔してるじゃない。言いたい事があるなら言いなさいよ」
「だから別にっつってんだろ、しつけェんだよ」
「しつこくもなるわよ。せっかく久しぶりのデートでカフェに来てるのに、そんな顔して正面に座られたら気になって当然でしょ!」
「……だってお前が……を……から……」
「何? 聞こえないよ」
「お前がこのダブルチョコパフェ(二人で取り分けサイズ)の上に乗ったクッキーを食ったからだよ!」
「……子供か!」




え~…無理やり感満載でお送りしております(爆)
何かね、絵は描きたいんだけどどんな絵を描きたいのかが全く分からなくなりまして。
それならば本能の赴くままに落書きしてみようと思ったらこうなりました。またバストアップに戻ったか…。
これまでに大人銀時は5回描いてますが、今回含め自分で見る限り絵が固定されてないので、絵柄も定まってないんだろうなぁ。
ちなみにまた画像が汚くなったのは、子供の落書き帳に描いたものをスマホで撮ったから。奇麗な画像はコピー用紙に描いてスキャンしてます。

2018/2/28


前へ:銀時と土方2(話が微妙にR指定)
次へ:神楽2
イイネ👍


  • ギャラリー
  • マイページ
  • 夢小説
  • ツイステ
  • R18
  • 鬼滅の刃
  • BL
  • ヒプノシスマイク
  • ヒロアカ
  • wrwrd
  • QuizKnock
  • 無料ではじめる
  • ログイン
forestpage+誰でもかんたんサイト作成
Copyright © Visualworks. All Rights Reserved.
読者になる

読者登録

このサイトの読者登録を行います。
読者登録すると、このユーザーの更新履歴に新しい投稿があったとき、登録したアドレスにメールで通知が送られます。


非会員で読者登録