坂田銀八

「よォ、随分遅くまで残ってたんだな。もう外は真っ暗だぞ」
「そんな事言われたって、資料室の整理を頼んで来たのは先生じゃないですか。一人で片付けるの、大変だったんですからね!」
「んなのは分かってるって。だからこうしてお前が終わるのを待ってたんじゃねェか。これなら公然とお前を家まで送れるし……ごにょごにょ」
「……先生?」
「あ〜、いや、その……なんだ。とりあえず帰るぞ」



みたいな感じの銀八先生はどうですかね。
いや、何がどうなんかはよく分かんないけど(おい)

絵が下手なら下手なりに、ちょっとしたお話をここに書けば良いんだ(免罪符)と気付いたのは、まさに今。

2017/12/25

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イイネ👍


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