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坂田銀時(現在95篇)

夕食の準備中、匂いにつられて「腹減った、飯まだ?」とやってきた銀時。

「もうすぐだから待っててね」

でも待ちきれないのか味見している私に抱きついて「お味の方は?」と聞いてくる。
「ちょっと甘いかも」と答えた私にキスをした銀時は「ほんとだ、甘ェ」と言って笑った。

20180202(金)21:45
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