このサイトは1ヶ月 (30日) 以上ログインされていません。 サイト管理者の方は
こちら
からログインすると、この広告を消すことができます。
高杉晋助(現在16篇)
【色気】
心底反則だと思う
煙管を吹かしながら月を仰ぎ
時にこちらに向けられる流し目は
妖しい色気で私を縛り付ける
「何だァ?震えてんのか?」
クスリと笑って晋助は言った
「俺が温めてやろうか?心も体も」
15/16ページ
前へ
次へ
応援👍
しおり
ページ一覧
表紙
TOP
読者登録
このサイトの読者登録を行います。
読者登録すると、このユーザーの更新履歴に新しい投稿があったとき、登録したアドレスにメールで通知が送られます。
ログインして読者登録
非会員で読者登録