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高杉晋助(現在16篇)
【月見酒】
月の綺麗な夜に、月見酒と洒落込む
窓辺に座って杯に月を浮かべ、物憂げな晋助に暫し見惚れていると
「どうした? 酒が進んでねェな」
と言ってニヤリと笑った晋助は
「それとも……俺に酔ったのか?」
の言葉を伴い私に唇を寄せた
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