新・記録日誌
「ネズミさんになぁ~れっ。」
2026/09/17 23:08婆羅陀魏CCCP特撮日常
約三週間振りの日記です・・・
その間に僕は12日付けで36歳になり、LINE VOOMは何とか更新しているものの、とにかく仕事疲れで日記や小説等の長文を書こうと言う気にならずにいました。
その仕事も、繁忙期は終わった筈なのに早出と言う名の残業が毎日のように続く(早出ありきのスケジュールにしているのが原因)、なのに残業も時々ある、直属の先輩がいきなり今月で辞める事になったので今月中に一人立ちしなければならなくなる、腰や手の痛みが取れないので母と同じ病院で診察を受けてみたら、僕も椎間板ヘルニアになっていたり・・・と、覚悟してはいましたが本当にキツい状況が未だに続いています。
幸い、椎間板ヘルニアは早期発見出来たので母のような状態になる事は無く、湿布と投薬で痛みを抑えられていますが、完治は出来ないので通院は今後も必要になります。
前の会社に出戻れていれば・・・とは今も思いますが、給料は中々良いですし職場の人間関係は良好のままですし、祖母の慶弔休暇や腰痛によるいきなりの休みも通してくれていますし、デメリットばかりでは無いです。
何だか5年前のサイト15周年の時と同じ、更新したい気持ちはあるのに時間も余裕も気力も無いので手を付けられない、四面楚歌な状況になっていますが・・・出来うる限り、少しでもやり残しを片付けて行きたいと思います。
明日公開の「映画たんプリ(ちなみにどうしても明日休みが取れなかったので、明後日に特友と大阪2ヵ所同時開催のたんプリショーと共に観て来ます)」、来月の東京観光2026、再来月の「ゴジラ-0.0」と「仮面ライダーカブト20th」と、幸いモチベーションを保てる楽しみは色々待っていますので、これを糧に頑張りたいです。
暗い話題はここまでにして・・・まずは、今月1日に変更した「シン・婆羅陀魏CCCPΔ」について。
今月は「‐」シリーズより、「ゴジラ0」のゼマ・アスハの仮面ライダーじゃない方のマイス姉弟で・・・と、ここで「CCCPΔ」なのにトリオじゃないじゃん、と思ったかもしれませんが、9月は僕の誕生月でワイルドカード枠なので、今回は俺ルールでこの2人にさせて頂きましたf^_^
今月の背景の知られざる麗しの景色が「鳥取県・煌めく水面とヒガンバナ」で、ヒガンバナは「不吉」「死」「弔い」のイメージのある花なので、少なくとも「CCCPΔ」では起用する機会の無く何処となくヒガンバナのイメージに合ったこの2人を特別に起用する事にしました。
本来は6月の「CCCPΔ」で起用する予定だった健・翼(睦海)・マサルトリオを起用する予定でしたが、ヒガンバナには合わないので変えて正解だったかと思いますし、今年ようやく完結した「ゴジラ0」の主人公・ヒロインを今年のTOP画に起用しないわけにはいきませんからね。
作品の性質上、次の出番はいつになるかは分かりませんが、また何処かでなるべく幸せそうな姿をお見せしたい、と思っています。
余談ですが・・・上で触れた仮面ライダーの方のマイス、十二支モチーフで百年の長い眠りから目覚めて戦い、十二支(のコレクションアイテム)が主人公の武装になる・・・と、名前以外に設定がなんとなく「TB」を彷彿とさせる要素があり、心中少々穏やかではないまま毎週楽しんで見ております。
一年前、前作の「仮面ライダーゼッツ」が「G」クロの「GHOST」を彷彿させる要素があると書いたものの、ゼッツが結局はいつもの令和ライダー的な着地をしたので(劇場版に「仮面ライダー夢現」なるチェリィの「G」と同じ名前のライダーが出てきた時は驚きましたが)、この心配は杞憂に終わりましたし、マイスもなんだかんだ令和ライダーらしい着地をすると思いますので、「戦うフルバ」がコンセプトの「TB」との被りは気にしないで良い・・・かと思います。それ以前に「GHOST」を完結させたり「TB」を正式公開してから言え、と言う話ですし(汗)
個人的にマイスは十二支モチーフでかつ、正しく「キネマティック」なテイストが令和ライダーで一番気に入っていますし、前述通りまずは一特撮ファンとして楽しんで行こうと思います(^^)d
あと、来月4日にオチアスさんが再び大阪に来られると言う事で、再びお会いして来ます(^^ゞ
今回は日本橋(ポンバシ)巡りをする予定で、時間は限られていますが前回以上に楽しんで来ようと思います!
その間に僕は12日付けで36歳になり、LINE VOOMは何とか更新しているものの、とにかく仕事疲れで日記や小説等の長文を書こうと言う気にならずにいました。
その仕事も、繁忙期は終わった筈なのに早出と言う名の残業が毎日のように続く(早出ありきのスケジュールにしているのが原因)、なのに残業も時々ある、直属の先輩がいきなり今月で辞める事になったので今月中に一人立ちしなければならなくなる、腰や手の痛みが取れないので母と同じ病院で診察を受けてみたら、僕も椎間板ヘルニアになっていたり・・・と、覚悟してはいましたが本当にキツい状況が未だに続いています。
幸い、椎間板ヘルニアは早期発見出来たので母のような状態になる事は無く、湿布と投薬で痛みを抑えられていますが、完治は出来ないので通院は今後も必要になります。
前の会社に出戻れていれば・・・とは今も思いますが、給料は中々良いですし職場の人間関係は良好のままですし、祖母の慶弔休暇や腰痛によるいきなりの休みも通してくれていますし、デメリットばかりでは無いです。
何だか5年前のサイト15周年の時と同じ、更新したい気持ちはあるのに時間も余裕も気力も無いので手を付けられない、四面楚歌な状況になっていますが・・・出来うる限り、少しでもやり残しを片付けて行きたいと思います。
明日公開の「映画たんプリ(ちなみにどうしても明日休みが取れなかったので、明後日に特友と大阪2ヵ所同時開催のたんプリショーと共に観て来ます)」、来月の東京観光2026、再来月の「ゴジラ-0.0」と「仮面ライダーカブト20th」と、幸いモチベーションを保てる楽しみは色々待っていますので、これを糧に頑張りたいです。
暗い話題はここまでにして・・・まずは、今月1日に変更した「シン・婆羅陀魏CCCPΔ」について。
今月は「‐」シリーズより、「ゴジラ0」のゼマ・アスハの仮面ライダーじゃない方のマイス姉弟で・・・と、ここで「CCCPΔ」なのにトリオじゃないじゃん、と思ったかもしれませんが、9月は僕の誕生月でワイルドカード枠なので、今回は俺ルールでこの2人にさせて頂きましたf^_^
今月の背景の知られざる麗しの景色が「鳥取県・煌めく水面とヒガンバナ」で、ヒガンバナは「不吉」「死」「弔い」のイメージのある花なので、少なくとも「CCCPΔ」では起用する機会の無く何処となくヒガンバナのイメージに合ったこの2人を特別に起用する事にしました。
本来は6月の「CCCPΔ」で起用する予定だった健・翼(睦海)・マサルトリオを起用する予定でしたが、ヒガンバナには合わないので変えて正解だったかと思いますし、今年ようやく完結した「ゴジラ0」の主人公・ヒロインを今年のTOP画に起用しないわけにはいきませんからね。
作品の性質上、次の出番はいつになるかは分かりませんが、また何処かでなるべく幸せそうな姿をお見せしたい、と思っています。
余談ですが・・・上で触れた仮面ライダーの方のマイス、十二支モチーフで百年の長い眠りから目覚めて戦い、十二支(のコレクションアイテム)が主人公の武装になる・・・と、名前以外に設定がなんとなく「TB」を彷彿とさせる要素があり、心中少々穏やかではないまま毎週楽しんで見ております。
一年前、前作の「仮面ライダーゼッツ」が「G」クロの「GHOST」を彷彿させる要素があると書いたものの、ゼッツが結局はいつもの令和ライダー的な着地をしたので(劇場版に「仮面ライダー夢現」なるチェリィの「G」と同じ名前のライダーが出てきた時は驚きましたが)、この心配は杞憂に終わりましたし、マイスもなんだかんだ令和ライダーらしい着地をすると思いますので、「戦うフルバ」がコンセプトの「TB」との被りは気にしないで良い・・・かと思います。それ以前に「GHOST」を完結させたり「TB」を正式公開してから言え、と言う話ですし(汗)
個人的にマイスは十二支モチーフでかつ、正しく「キネマティック」なテイストが令和ライダーで一番気に入っていますし、前述通りまずは一特撮ファンとして楽しんで行こうと思います(^^)d
あと、来月4日にオチアスさんが再び大阪に来られると言う事で、再びお会いして来ます(^^ゞ
今回は日本橋(ポンバシ)巡りをする予定で、時間は限られていますが前回以上に楽しんで来ようと思います!
