新・記録日誌
「帯津さん、これ終わったら奢らせて下さい。」
2026/01/22 21:44サイト特撮
今週、何度か聞いた気がする今季最大の寒波の中でも間違いなく最大級の寒波が日本中を襲っていますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?
雪が降った所は積雪への対処、そうでなくとも室内と室外との寒暖差や路面凍結に悩まされていると思いますが、どうか寒さ対策を怠らないようにして下さい。
さて、LINE VOOMには婆羅陀魏キャラorプリキュア関係の記事を色々上げていますが、ここでは新年最初の日記以来なので幾つか報告を。
まずは今日、隠しキリ番1456を自ら踏んでしまったので(汗)、新しい隠しキリ番を発表します。
新しい隠しキリ番は1554(いごこち(居心地))です。今度こそ自爆しないように気を付けますf^_^
次に、LINE VOOMには先んじてアップしましたが、創造画集の「「‐」人物・怪獣画集」に「ゴジラ0」のゼマ・アスハ・サイワ・エンルゥの人物画をアップしました。
今回は人物画作成後に必ず作っている、正面からのアップ画像も掲載しています。
何気に「0」の人物紹介にも書いていない4人のファーストネームも書いていますが、これはキャラコードを作成するのに姓名両方が必要な都合、とりあえず直感で決めたものです。
ちなみにこの都合で他の本名だけのキャラ(お梅・アンバー・パレッタ等)にも名字・ファーストネームを設定していますので、機会があれば書いてみたいですね。
サボり気味ながら「0」も「8」も定期的に進めていますので、今はラスト目前に迫った「0」の完成をお待ち頂ければと思います(^^ゞ
それと、以前の日記で「守護神月間」として予告しましたが、一昨日母と梅田で「ガメラ2」4K HDR版リバイバル上映を観て来ました!
作品自体の感想は5年前に書いているので省略しますが(「ガメラ2」4K HDR版感想)、それ以外のトピックスを書くとするなら・・・ドルビーシネマの通路映像が何故か「アバター」だったので早めに劇場に入ったら「ガメラ3」4K HDR版の予告が観れた事(「ガメラ2」の通路映像は帰りに流れていたので動画を撮りました)、5年前に見つけられなかった某どうでしょうな人達を今回はちゃんと見つけられた事(笑)、5年前には存在すら知らなかった「平成ガメラ三部作パンフレット」を買えた事、「ガメラEXPOinなんば」にも行く予定だったので僕は綾奈(イリス)・母は浅黄(ガメラ)Ver.の勾玉を付けて行ったら、「ガメラ2」上映後の帰りにカップルと思われる男女の女性から声を掛けられた事、「行く予定」と書いた通り「ガメラEXPO」には行けなかった事・・・でしょうか。
「ガメラEXPO」に行けなかった理由は一昨日のLINE VOOMをご覧になれば分かりますが、なんばに行く前に心斎橋に寄って心斎橋PARCOのゴジラストアOsaka・ちいかわらんど・ちいかわラーメン「豚」etc.で楽しんでいたらあっと言う間に時間が無くなり、お土産と言う荷物も増えまくって体力の余裕も無くなり、母の体調も考えて早めに梅田に戻ってゆっくりする事にした・・・要は前夜祭が本番になってしまったわけですね(汗)
「ガメラEXPO」は明後日の「ゴジラシアター」の「VSモスラ」を観た後に会場に寄ってみて、もし当日券で入れたらそのまま、無理だった場合は29日に行こうと思います。
戦利品の平成ガメラ三部作パンフレット、入場者プレゼントの「60周年記念券(ガメラ2Ver.)」、ゴジラストアOsakaと以前ゴジラストアUmedaで買った「ゴジバト」の「ガメラ2」コラボメタリックステッカー2種類の写真を創造画集の「特撮グッズ」内「ガメラ60th関連グッズ」に、心斎橋PARCOのB1階地下鉄中央口前で見付けた逆ゴジ像の写真を「特撮名所・イベント」にアップしていますので、こちらも是非ご覧下さい。
ついでに「特撮グッズ」には昨年末のLINE VOOMのフォロワー以外の皆様さよなら記事で既に写真をアップした、旧特コレの「ゴジ逆」特製ポスターを再掲載した際に触れた「ゴジラ50周年記念特製ピンバッジセット」の写真を今更再掲載していたりしていますf^_^
・・・と、ここで「シネ・ヌーヴォの96モスラ上映&小林恵さんトークショーは?」と思った方もいらっしゃるかと思いますが、母と改めて主に予算面・スケジュール面で協議した結果、残念ながら参加を断念する事にしました。
現に24日の「VSモスラ」の上映時間が朝9時55分と久々の朝回パターンだったり、一昨日の心斎橋で思いの他お金を使ってしまったり、「ガメラEXPO」の分の予算を考えると今思えば無茶なプランではありましたし、コロナ禍以降の値上げや運営費の都合もあるとは言えチケット代3000円でロングトークショー含ながら上映作品一本のみ、サイン&ツーショット会参加用グッズが4200円・・・と、シネ・ヌーヴォへ行く手間や昔のイベントと比べて正直料金設定がキツい、それなら1300円で「VSモスラ」を観た方が確実に良い・・・と言う結論になりました。
どちらにせよ「VSモスラ」との兼ね合いは不可能でしたし、96モスラをまた劇場で観たり小林恵さんにお会いしたかった気持ちはありますが、やっぱり二兎を追って二兎を得るのは基本的に無理な事なので、シネ・ヌーヴォ初参加はまたの機会があれば・・・と言う事でm(_ _)m
雪が降った所は積雪への対処、そうでなくとも室内と室外との寒暖差や路面凍結に悩まされていると思いますが、どうか寒さ対策を怠らないようにして下さい。
さて、LINE VOOMには婆羅陀魏キャラorプリキュア関係の記事を色々上げていますが、ここでは新年最初の日記以来なので幾つか報告を。
まずは今日、隠しキリ番1456を自ら踏んでしまったので(汗)、新しい隠しキリ番を発表します。
新しい隠しキリ番は1554(いごこち(居心地))です。今度こそ自爆しないように気を付けますf^_^
次に、LINE VOOMには先んじてアップしましたが、創造画集の「「‐」人物・怪獣画集」に「ゴジラ0」のゼマ・アスハ・サイワ・エンルゥの人物画をアップしました。
今回は人物画作成後に必ず作っている、正面からのアップ画像も掲載しています。
何気に「0」の人物紹介にも書いていない4人のファーストネームも書いていますが、これはキャラコードを作成するのに姓名両方が必要な都合、とりあえず直感で決めたものです。
ちなみにこの都合で他の本名だけのキャラ(お梅・アンバー・パレッタ等)にも名字・ファーストネームを設定していますので、機会があれば書いてみたいですね。
サボり気味ながら「0」も「8」も定期的に進めていますので、今はラスト目前に迫った「0」の完成をお待ち頂ければと思います(^^ゞ
それと、以前の日記で「守護神月間」として予告しましたが、一昨日母と梅田で「ガメラ2」4K HDR版リバイバル上映を観て来ました!
作品自体の感想は5年前に書いているので省略しますが(「ガメラ2」4K HDR版感想)、それ以外のトピックスを書くとするなら・・・ドルビーシネマの通路映像が何故か「アバター」だったので早めに劇場に入ったら「ガメラ3」4K HDR版の予告が観れた事(「ガメラ2」の通路映像は帰りに流れていたので動画を撮りました)、5年前に見つけられなかった某どうでしょうな人達を今回はちゃんと見つけられた事(笑)、5年前には存在すら知らなかった「平成ガメラ三部作パンフレット」を買えた事、「ガメラEXPOinなんば」にも行く予定だったので僕は綾奈(イリス)・母は浅黄(ガメラ)Ver.の勾玉を付けて行ったら、「ガメラ2」上映後の帰りにカップルと思われる男女の女性から声を掛けられた事、「行く予定」と書いた通り「ガメラEXPO」には行けなかった事・・・でしょうか。
「ガメラEXPO」に行けなかった理由は一昨日のLINE VOOMをご覧になれば分かりますが、なんばに行く前に心斎橋に寄って心斎橋PARCOのゴジラストアOsaka・ちいかわらんど・ちいかわラーメン「豚」etc.で楽しんでいたらあっと言う間に時間が無くなり、お土産と言う荷物も増えまくって体力の余裕も無くなり、母の体調も考えて早めに梅田に戻ってゆっくりする事にした・・・要は前夜祭が本番になってしまったわけですね(汗)
「ガメラEXPO」は明後日の「ゴジラシアター」の「VSモスラ」を観た後に会場に寄ってみて、もし当日券で入れたらそのまま、無理だった場合は29日に行こうと思います。
戦利品の平成ガメラ三部作パンフレット、入場者プレゼントの「60周年記念券(ガメラ2Ver.)」、ゴジラストアOsakaと以前ゴジラストアUmedaで買った「ゴジバト」の「ガメラ2」コラボメタリックステッカー2種類の写真を創造画集の「特撮グッズ」内「ガメラ60th関連グッズ」に、心斎橋PARCOのB1階地下鉄中央口前で見付けた逆ゴジ像の写真を「特撮名所・イベント」にアップしていますので、こちらも是非ご覧下さい。
ついでに「特撮グッズ」には昨年末のLINE VOOMのフォロワー以外の皆様さよなら記事で既に写真をアップした、旧特コレの「ゴジ逆」特製ポスターを再掲載した際に触れた「ゴジラ50周年記念特製ピンバッジセット」の写真を今更再掲載していたりしていますf^_^
・・・と、ここで「シネ・ヌーヴォの96モスラ上映&小林恵さんトークショーは?」と思った方もいらっしゃるかと思いますが、母と改めて主に予算面・スケジュール面で協議した結果、残念ながら参加を断念する事にしました。
現に24日の「VSモスラ」の上映時間が朝9時55分と久々の朝回パターンだったり、一昨日の心斎橋で思いの他お金を使ってしまったり、「ガメラEXPO」の分の予算を考えると今思えば無茶なプランではありましたし、コロナ禍以降の値上げや運営費の都合もあるとは言えチケット代3000円でロングトークショー含ながら上映作品一本のみ、サイン&ツーショット会参加用グッズが4200円・・・と、シネ・ヌーヴォへ行く手間や昔のイベントと比べて正直料金設定がキツい、それなら1300円で「VSモスラ」を観た方が確実に良い・・・と言う結論になりました。
どちらにせよ「VSモスラ」との兼ね合いは不可能でしたし、96モスラをまた劇場で観たり小林恵さんにお会いしたかった気持ちはありますが、やっぱり二兎を追って二兎を得るのは基本的に無理な事なので、シネ・ヌーヴォ初参加はまたの機会があれば・・・と言う事でm(_ _)m
