新・記録日誌
「おかえり。皆無事で何よりだよ。」「こんな大事な時に側にいてやれなくてすまなかった。」
2025/09/05 15:15婆羅陀魏CCCP日常
さて、9月に入ったと言う事で1日にTOP画を今月の「帰りシン・婆羅陀魏CCCP」に変更しました。
今月は「G」クロの晋・亨平の親父コンビで、二年前から起用すると言っておきながら他のキャラを優先してしまい(「婆羅陀魏CCCP▲9月分」「婆羅陀魏CCCP▲11月分」)、中々起用せずにいたのですが・・・「自由枠」としている今月に、ようやくの起用となりました!
奇しくも、この9月は婆羅陀魏CCCPシリーズではレン(初代)→亜衣琉(通)→美愛(▲)、と能登沢一家を起用し続けているので、紀子を除けば能登沢家で唯一未起用だった晋を起用するならば今月しかあり得ないですし、ついでに同じく今まで起用出来ず仕舞いだった亨平も一緒に起用出来る、と言う一石二鳥なキャスティングなのです(^^)d
今回のカレンダー背景は、「余談集」内SSS「Gifting」で名前だけ出した淡路島の「あわじ花さじき」で、スタンプはキャスティングの都合もあって最低限にしましたf^_^
以前軽く触れましたが(婆羅陀魏CCCP・通6月分)、当初はただの父親キャラでしかなかった晋が亨平や土井平司との繋がり・因縁が出来た事で、優柔不断と思われる程に優しくも時に実力行使も辞さない一面もある強くカッコいいパパに、亨平は当初からの構想である「GUARDIAN」でのヴィラン役としての立ち回りは一緒ながら、先に「GREATEST」でタカ派では無い亨平を描いたり、これまた晋・平司との関係が出来た事で、基本的には厳しくも心根は優しい強くカッコいいパパに・・・どちらも、中々のイケパパキャラになれたかと思います。
亨平は自衛隊員としての立場も生かし、AWACS編第五章内長編「決着の日」や自作なら「Geek」でGnosisの協力者としての一面も見られましたし、晋も最終章「GENESIS」で美愛を巡っての複雑な過去・立ち回りを予定しています。
何よりもレン・紀子・樹を支える立派な父親として、これからも陰日向に活躍させて行きたいですね。
ちなみに、今回のタイトルは他作者作品ですが「決着の日」から拝借させて頂きました。「機関」と言う脅威が去り、婆羅陀魏キャラ達のそれぞれの安息が描かれる中、一言ながら同じページで違う「父親」らしさが十分に伝わる、同作の名シーンですので(^^ゞ
それと、以前ここでステマした「スパロボY」ですが・・・まだ買っていません。
体験版はプレイしましたし、本当なら今すぐにでも買ってプレイしたいのですが、いかんせん「お金」と言うどうしても逃れられない事情がありまして・・・
LINE VOOMをご覧になれば分かりますが、ここ二ヶ月は主にメイドラゴン関係でかなりお金を使っていたり、今月もプリキュア関係でかなりお金を使う事が決まっていますし、どうせスパロボYを買うなら各参戦作品の原曲が流せるプレミアムサウンド&データパック込みで買いたい、そして前々から触れている「野望」への資金の遣り繰りもあり、「スパロボYは逃げない」事から泣く泣く今は買わない事としました。
まぁ、これも「立ち向かう用意をしよう(ゴジラSPOP)」、と言う事で。
更に来月発売のポケモン最新作「Z-A」も、同じ理由で買うのを後回しにするかもしれません。まぁ、こちらは「アルセウス」と同じアクション系のゲーム性、と言う理由もあるのですが・・・
実は僕はアクション系のゲームが得意ではなく、「アルセウス」は攻略サイトであらかじめ情報・対策を頭に入れたりコンティニューを繰り返してどうにかクリア出来たのですが、「Z-A」はバトルもアニポケさながらのリアルタイムバトルになると聞き、バトルはターン制だった「アルセウス」以上にアクションゲーになるのか・・・と、弱気になっている所はあります。
本家ポケモンもスパロボシリーズもターン制バトルのゲームなので続けられていますし、今までやっているソシャゲも大体はオートでも問題無いものをやっていますし。
じゃあ、超アクションゲーのテイルズシリーズは何故プレイ出来ていた?と言われると・・・これが若さか(クワトロ)、としか(汗)
TOG以降のテイルズ作品に全く触れていない時点で、お察し下さい(今年初めに出たグレイセスfリマスター版は超久々にやりたいと思いましたが)。
今までのポケモンは攻略本が出るまでにやり込み要素以外は殆どやり尽くしていたので、攻略本は各データベースや主要キャラのデザイン画目的で買っていましたが、「Z-A」は攻略本を見ながらプレイして行く感じになるかもしれません。
今月は「G」クロの晋・亨平の親父コンビで、二年前から起用すると言っておきながら他のキャラを優先してしまい(「婆羅陀魏CCCP▲9月分」「婆羅陀魏CCCP▲11月分」)、中々起用せずにいたのですが・・・「自由枠」としている今月に、ようやくの起用となりました!
奇しくも、この9月は婆羅陀魏CCCPシリーズではレン(初代)→亜衣琉(通)→美愛(▲)、と能登沢一家を起用し続けているので、紀子を除けば能登沢家で唯一未起用だった晋を起用するならば今月しかあり得ないですし、ついでに同じく今まで起用出来ず仕舞いだった亨平も一緒に起用出来る、と言う一石二鳥なキャスティングなのです(^^)d
今回のカレンダー背景は、「余談集」内SSS「Gifting」で名前だけ出した淡路島の「あわじ花さじき」で、スタンプはキャスティングの都合もあって最低限にしましたf^_^
以前軽く触れましたが(婆羅陀魏CCCP・通6月分)、当初はただの父親キャラでしかなかった晋が亨平や土井平司との繋がり・因縁が出来た事で、優柔不断と思われる程に優しくも時に実力行使も辞さない一面もある強くカッコいいパパに、亨平は当初からの構想である「GUARDIAN」でのヴィラン役としての立ち回りは一緒ながら、先に「GREATEST」でタカ派では無い亨平を描いたり、これまた晋・平司との関係が出来た事で、基本的には厳しくも心根は優しい強くカッコいいパパに・・・どちらも、中々のイケパパキャラになれたかと思います。
亨平は自衛隊員としての立場も生かし、AWACS編第五章内長編「決着の日」や自作なら「Geek」でGnosisの協力者としての一面も見られましたし、晋も最終章「GENESIS」で美愛を巡っての複雑な過去・立ち回りを予定しています。
何よりもレン・紀子・樹を支える立派な父親として、これからも陰日向に活躍させて行きたいですね。
ちなみに、今回のタイトルは他作者作品ですが「決着の日」から拝借させて頂きました。「機関」と言う脅威が去り、婆羅陀魏キャラ達のそれぞれの安息が描かれる中、一言ながら同じページで違う「父親」らしさが十分に伝わる、同作の名シーンですので(^^ゞ
それと、以前ここでステマした「スパロボY」ですが・・・まだ買っていません。
体験版はプレイしましたし、本当なら今すぐにでも買ってプレイしたいのですが、いかんせん「お金」と言うどうしても逃れられない事情がありまして・・・
LINE VOOMをご覧になれば分かりますが、ここ二ヶ月は主にメイドラゴン関係でかなりお金を使っていたり、今月もプリキュア関係でかなりお金を使う事が決まっていますし、どうせスパロボYを買うなら各参戦作品の原曲が流せるプレミアムサウンド&データパック込みで買いたい、そして前々から触れている「野望」への資金の遣り繰りもあり、「スパロボYは逃げない」事から泣く泣く今は買わない事としました。
まぁ、これも「立ち向かう用意をしよう(ゴジラSPOP)」、と言う事で。
更に来月発売のポケモン最新作「Z-A」も、同じ理由で買うのを後回しにするかもしれません。まぁ、こちらは「アルセウス」と同じアクション系のゲーム性、と言う理由もあるのですが・・・
実は僕はアクション系のゲームが得意ではなく、「アルセウス」は攻略サイトであらかじめ情報・対策を頭に入れたりコンティニューを繰り返してどうにかクリア出来たのですが、「Z-A」はバトルもアニポケさながらのリアルタイムバトルになると聞き、バトルはターン制だった「アルセウス」以上にアクションゲーになるのか・・・と、弱気になっている所はあります。
本家ポケモンもスパロボシリーズもターン制バトルのゲームなので続けられていますし、今までやっているソシャゲも大体はオートでも問題無いものをやっていますし。
じゃあ、超アクションゲーのテイルズシリーズは何故プレイ出来ていた?と言われると・・・これが若さか(クワトロ)、としか(汗)
TOG以降のテイルズ作品に全く触れていない時点で、お察し下さい(今年初めに出たグレイセスfリマスター版は超久々にやりたいと思いましたが)。
今までのポケモンは攻略本が出るまでにやり込み要素以外は殆どやり尽くしていたので、攻略本は各データベースや主要キャラのデザイン画目的で買っていましたが、「Z-A」は攻略本を見ながらプレイして行く感じになるかもしれません。
