新・記録日誌
「・・・ってワケで、あたし・鳳朱夏こそがあの『ゴキゲンな蝶』の正体なのでした☆びっくりした?」
2025/08/05 16:39小説婆羅陀魏CCCP特撮
どうも、来月から始まる仮面ライダー最新作「仮面ライダーゼッツ」が「夢の中での戦い」と言う要素を扱うと知り、「GHOST(「夢想」者たちの戦い)」との被りに恐々としている婆羅陀魏です。
別に片や国民的特撮ヒーロー作品、片やネットの辺境の一小説作品でしかなく、「GHOST」の方が確実に先に設定公開や連載をしてはいますし、同じ要素でも多分色々違いは出るでしょうから恐々とする必要は無いとは思いますが、まさか仮面ライダーから連載中の自作品との共通項がある作品が出るとは思わず・・・
逆に最近のウルトラシリーズが、「ブレーザー」の漫画版で「キング」の名を冠する怪獣ばかり出る話があったり、「アーク」はそもそも「アーク」で「想像」で後に楽園を「夢想」する「白い仮面の男」が出て来たり、「オメガ」で四神モチーフで武器になる相棒怪獣が出て来たり・・・と、何かしら僕の作品を連想させる要素が続いている・・・のは考え過ぎでしょうか?f^_^
ちなみに「GHOST」の「夢想世界」や「KAIJU」の元ネタは、「仮面ライダーウィザード」のアンダーワールドとファントムだったりします。
自分の中の世界(アンダーワールド・夢想世界)から生まれた怪物(ファントム・KAIJU)が、その世界やその人そのものを壊してしまう。だがその怪物を使役出来れば戦士(仮面ライダー・夢想持ち)になって、誰かを助けられる・・・と言う感じですね。
「GHOST」の設定を固めていた時期にちょうど「ウィザード」が放送していた影響ですが、「仮面ライダー電王」のイマジンや仮面ライダーとの関係性にも似ているかもしれない、とこの日記を書いていて思いました。
・・・あれ?でもこれって結局「「夢想」者たちの戦い」は仮面ライダーシリーズと色々被っている事に・・・?某ディスカビル家のぼっちゃまも出していますし(笑)
墓穴を掘った感のある話はここまでにして(汗)、今日の日記の本題に。
今更感がありますが、1日にTOP画を今月の「帰りシン・婆羅陀魏CCCP」に変えました。
今回は「G」クロより朱夏・・・って、去年の「シン・婆羅陀魏CCCP」の12月でも使ったじゃん、と誰しもが思われたのは承知していますが、去年起用したのはあくまでもメタモルフォーゼモードVer.で通常Ver.は未起用であり、「帰りシン・婆羅陀魏CCCP」はコンビ形式である以上は同一人物でも変身前後を起用しても問題は無い・・・ハズ!
まぁ、説明不要かと思いますが(?)今月8日は「ひろプリ」のあげはさんのお誕生日なので、オマージュキャラの朱夏を何としても起用したかったのですf^_^
代わりに画像自体は最近手抜き気味だったスタンプをなるべく活用してみまして、8月はお盆と言う事でキュウリとナスの精霊(しょうりょう)馬、海水浴と言えばのスイカのスタンプを使ってみたり、風鈴のスタンプに「暑中お見舞い」と書いてあるのでそれに繋げる形で後ろの朱夏(MF)に「申しアゲアゲー☆」と言わせてみたり・・・
余談ながら、この「暑中お見舞い申しアゲアゲー☆」の元ネタはプリキュアシリーズの漫画版を初代からずっと描かれている漫画家・上北ふたご先生が、「ひろプリ」放送時にXにアップしていた猛暑お見舞い絵に書かれていた「猛暑お見舞い申しアゲアゲー」が元だったりします。分かる人だけ分かるネタですね(汗)
ちなみに今回の背景は一応父島の海岸です。分かりにくいですが(笑)
前回と違うのは、短編「バタフライエフェクトの出番です!」によって朱夏をまともに登場させられている点ですね。無論、「GLOOVY」を開始してこそ本格的な登場と言えるので、これだけで満足するつもりはありませんが、その為にも少しでも早く「G」クロを進めなければ・・・
別に片や国民的特撮ヒーロー作品、片やネットの辺境の一小説作品でしかなく、「GHOST」の方が確実に先に設定公開や連載をしてはいますし、同じ要素でも多分色々違いは出るでしょうから恐々とする必要は無いとは思いますが、まさか仮面ライダーから連載中の自作品との共通項がある作品が出るとは思わず・・・
逆に最近のウルトラシリーズが、「ブレーザー」の漫画版で「キング」の名を冠する怪獣ばかり出る話があったり、「アーク」はそもそも「アーク」で「想像」で後に楽園を「夢想」する「白い仮面の男」が出て来たり、「オメガ」で四神モチーフで武器になる相棒怪獣が出て来たり・・・と、何かしら僕の作品を連想させる要素が続いている・・・のは考え過ぎでしょうか?f^_^
ちなみに「GHOST」の「夢想世界」や「KAIJU」の元ネタは、「仮面ライダーウィザード」のアンダーワールドとファントムだったりします。
自分の中の世界(アンダーワールド・夢想世界)から生まれた怪物(ファントム・KAIJU)が、その世界やその人そのものを壊してしまう。だがその怪物を使役出来れば戦士(仮面ライダー・夢想持ち)になって、誰かを助けられる・・・と言う感じですね。
「GHOST」の設定を固めていた時期にちょうど「ウィザード」が放送していた影響ですが、「仮面ライダー電王」のイマジンや仮面ライダーとの関係性にも似ているかもしれない、とこの日記を書いていて思いました。
・・・あれ?でもこれって結局「「夢想」者たちの戦い」は仮面ライダーシリーズと色々被っている事に・・・?某ディスカビル家のぼっちゃまも出していますし(笑)
墓穴を掘った感のある話はここまでにして(汗)、今日の日記の本題に。
今更感がありますが、1日にTOP画を今月の「帰りシン・婆羅陀魏CCCP」に変えました。
今回は「G」クロより朱夏・・・って、去年の「シン・婆羅陀魏CCCP」の12月でも使ったじゃん、と誰しもが思われたのは承知していますが、去年起用したのはあくまでもメタモルフォーゼモードVer.で通常Ver.は未起用であり、「帰りシン・婆羅陀魏CCCP」はコンビ形式である以上は同一人物でも変身前後を起用しても問題は無い・・・ハズ!
まぁ、説明不要かと思いますが(?)今月8日は「ひろプリ」のあげはさんのお誕生日なので、オマージュキャラの朱夏を何としても起用したかったのですf^_^
代わりに画像自体は最近手抜き気味だったスタンプをなるべく活用してみまして、8月はお盆と言う事でキュウリとナスの精霊(しょうりょう)馬、海水浴と言えばのスイカのスタンプを使ってみたり、風鈴のスタンプに「暑中お見舞い」と書いてあるのでそれに繋げる形で後ろの朱夏(MF)に「申しアゲアゲー☆」と言わせてみたり・・・
余談ながら、この「暑中お見舞い申しアゲアゲー☆」の元ネタはプリキュアシリーズの漫画版を初代からずっと描かれている漫画家・上北ふたご先生が、「ひろプリ」放送時にXにアップしていた猛暑お見舞い絵に書かれていた「猛暑お見舞い申しアゲアゲー」が元だったりします。分かる人だけ分かるネタですね(汗)
ちなみに今回の背景は一応父島の海岸です。分かりにくいですが(笑)
前回と違うのは、短編「バタフライエフェクトの出番です!」によって朱夏をまともに登場させられている点ですね。無論、「GLOOVY」を開始してこそ本格的な登場と言えるので、これだけで満足するつもりはありませんが、その為にも少しでも早く「G」クロを進めなければ・・・
