雑記
ラクガキとか創作関連のつぶやき帳。
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タイッツーログ
20260520(水)10:11去年のバレンタインから登場した黒髪ポニテの子は「千香莉(ちかり)」ちゃんといいます。永遠の平成女児です。
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女装する男の子と男装する女の子の双子が夢に出てきた。一応メモっとこう。
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エルーシアに「手料理至上主義」という欠点(?)を与えてみる。心を込めて作られた料理が一番美味しい、みたいな先入観。旅をしていくうえで手の込んだものだけが美味しいとは限らない、手作りかどうかなんて人によっては関係ないことを知っていけばいい。
ミナトにもそういうところあるかもなんだよなぁ。転生前、お昼はいつも購買のパンを食べてる紫杏を見て「彼女はきっとさみしいのでは」と決めつけちゃう、無神経なやさしさ。
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食べることの喜びを説いている当創作だが、「最終的に💩になるものに金と手間かける必要がどこにあるの」みたいな考えを持つキャラもいたほうがいい気がしてきた。ただそういうキャラを悪者にするのではなく、それもひとつの生き方だというふうに扱いたい。
でも、特にエルーシアなんかはショックかもしれんなぁ。自分の大事にしているものが全否定されるわけだから。
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コレットはシナモンが苦手っていう設定にしたけど、あとはパクチーみたいな独特の香りで好みがわかれる系のヤツも苦手ってことにしようかと。
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エルーシアの世界に転生者(特に日本人)が多いの、実はエルーシアが彼らを呼び寄せていて、美味しいごはんを教わって力をつけて、ある人らを倒すため──みたいな主人公黒幕説はいかがでしょうかw
エルーシアは滅ぼされた国のお姫様、なんて構想も実はあったりする。彼女が着けてるドデカいペンダントがその王家の証とかなんとか。ただそれだと同じく魔界のお姫様のコレットとかぶるなーってんで保留になってるんですが。
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「エルーシアの手記」は対象年齢やや低めを想定していて、お子さんでも安心して楽しめるふうにしたいから、あんまり血みどろな展開はしないようにしたいとは思ってる。私自身も残酷描写そんなに好きじゃないしね。
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雑記のほうにシアンは訊かれれば自分の好みを答えると書いたが、つい「みんなの食べたいものでいいよ」みたいに言っちゃうほど空気を読みまくってしまうわけではないのだなと思った。そこらへんはマイペースと言えるのかもしれない。
シアンは無理して女子の群れのなかに入っていたって経験がないから(幼少期は多少あったのかもしれないが)、自分を偽る気の遣い方はしないのだと思う。逆にそういう考えには至らないというか。
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元日本人の転生組はもちろんいいんだけど、魔界出身のコレットがお箸を普通に使えてる(そういうラクガキを以前描いた)のはなんでだ?もうどこの世界でもお箸は一般的に使われてるってことにしちゃおうか……w
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どうもコレットは人間界の料理にいちいち感動しているふしがあるので、魔界の料理はそれほど美味しくない、もしくはあまり食に対してこだわりがないのだと思われる。でも箸は使えてる(?)つぶやき
今日の短歌
20260519(火)10:16バカにすることで自分を保ってる そうでもしなきゃ立ってられない短歌
今日の短歌
20260518(月)10:55ヲチスレに入り浸るしかできないの かわいそうなの なぐさめてなの短歌
勝手に代弁
20260516(土)09:59ラクガキ
フリーアイコン第二弾
20260513(水)16:38JPG形式
https://www.pixiv.net/artworks/144723738
PNG形式
https://heythere-peruna.booth.pm/items/8355531
よろしくお願いしま~す。つぶやき
今日の短歌
20260511(月)13:08母の日の特売の鶏むね肉を料理するのは結局ママで短歌
主張はしない
20260508(金)11:00バニラに会っておばあちゃんのパイを再現しようってなったとき、なんとなくピーチパイが選ばれそうな気がしています。本当になんとなく。
そしてシアンは内心アップルパイのほうがいいんだけど、それを口にはしないっていう。彼女に、ほかの人の意見をさえぎってまで「私は○○がいいけどな」なんて言う頭はありません。
まあ、エルーシアあたりが「シアンはなにがいい?」って訊けば答えると思いますが。
シアン「私はアップルパイがいい」
エルーシア「そっか。今度アップルパイ作るから、今回はピーチパイでもいい?」
シアン「うん、いいよ」
……ちょっと考えてみたけどこんな会話しか書けんです。このやりとりならカットでいいですねw
ラクガキ
今日の短歌
20260507(木)10:11「私って人を見る目がないよね」と自虐に見せかけた他責かな短歌
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20260504(月)10:38あの人の描く恋愛はおままごと 仕組まれた出来レースの恋よ短歌
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20260503(日)10:34三人でいるとひとりがハブられる そうなるのはね大体私短歌
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20260502(土)10:12才能がなくてここまでできるならそれもある意味才能なんじゃ短歌
「三秒の魔法使い」についてとバニラのデザイン
20260426(日)10:31なんか、たった1500文字程度なのに、最初と最後で明らかにバニラのテンションが違うなー、とは書いてる時点で気づいていたのですが、小説を書くこと自体が久しぶりだったので、まあこんなもんでいいでしょうと。あとバニラの口調がエルーシアとほぼ同じだなと……w
バニラちゃん自体はずっと前にラクガキしてたり。まさか今回引っぱり出して、正式なキャラにするとは思っていませんでしたが。デザインは前に描いたときとほとんど変わってませんね。襟がセーラーになったことぐらいでしょうか。
ラストの訪問者ってのはエルーシア一行のことです。おばあちゃんのパイの話を聞きつけてやってきて、でもおばあちゃんはもういなくて、じゃあ遺されたレシピを元に再現してみよう、そのための材料集めにバニラも同行してくれないか……みたいな流れになるんじゃないかと。
そこで、そこそこ強い魔物と戦う必要があって、そのときにバニラの魔法が役に立つとかなんとか。
ラクガキ
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20260424(金)16:14妻子持ちの俳優からプロポーズされる夢見て戸惑うアセク短歌
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20260423(木)08:03悪意なき悪意がつらい 傷つける意図はないんだとわかってても短歌
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20260422(水)09:33ゴスロリに憧れていた十五歳 今は服など着れればよくて短歌
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20260421(火)16:43キャラメルの甘さとナッツの香ばしさ どこか非日常のワクワク短歌
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20260420(月)10:38どこまでもやさしい人はどこまでも傷つける術隠し持ってる短歌
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20260419(日)10:53誰よりもやさしい私がキレたらたぶん世界は木っ端微塵に短歌
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20260418(土)11:37こんな日は刃物を持って暴れたくなるのを我慢して早く寝る短歌
抱っこへたくそな叔母
20260417(金)10:15ラクガキ



