2年生(親世代) 完結 (35話)
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17
ち・・・っ
おやつのカステラ、確かにたくさんパクパク食べたけど!
その代償に勉強させられるハメになるとは・・・。
「ああっこれでわたしの一世一代の仕事ができます!!」
ああ、はいはい。
くるくると踊りながら浮かれまくってる占い学の先生・・・そういや名前知らないや。
ま、本人もダンブルドアも紹介する気なさそーだから占いじーさんとでも呼んどくか。
「それで、その予見者って、何をすればいいんですか?」
「もちろん、未来を読み、その災いを退けるのです」
はぁ・・・・・・。
「それってどうやるんですか?」
「それは人によって違うようですが・・・これから色々な訓練をしながらあなたに一番会う方法を考えるのがよいと思いますよ」
「で、どんな訓練するんですか」
できればしたくないです。はい。
アニメーガスもあるしー。
色々やりたいこともあるしー。
渡界の方法も調べたいしー。
「まずは紅茶占いを・・・」
「げ」
あ、いけないいけない。思わず声がでちゃったよ!
「その次は夢占いについて学び、その次はカード・・・その後で水晶・・・まずは簡単な道具を使った占いからはじめましょう」
「そのうち花占いとかも出てくるんですか」
あの一枚ずつ花びらひっぺがす占い。
「よくわかりましたね!それも、予見の力ですか?・・・冗談ですよ」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・じいちゃん!あたし、もうかえってもいいですか!!
「先生。一つ条件があります」
「なんでしょう」
「花占いの時だけ、ルシウス・マルフォイと一緒にやりたいです!」
さぞかし笑えるでしょうよ!!
大の男が小さな花を両手で持って一枚ずつ花びらひっぺがして占ってる様は!!
写真にとってばら撒いてやるぅぅぅぅ!!!!
ち・・・っ
おやつのカステラ、確かにたくさんパクパク食べたけど!
その代償に勉強させられるハメになるとは・・・。
「ああっこれでわたしの一世一代の仕事ができます!!」
ああ、はいはい。
くるくると踊りながら浮かれまくってる占い学の先生・・・そういや名前知らないや。
ま、本人もダンブルドアも紹介する気なさそーだから占いじーさんとでも呼んどくか。
「それで、その予見者って、何をすればいいんですか?」
「もちろん、未来を読み、その災いを退けるのです」
はぁ・・・・・・。
「それってどうやるんですか?」
「それは人によって違うようですが・・・これから色々な訓練をしながらあなたに一番会う方法を考えるのがよいと思いますよ」
「で、どんな訓練するんですか」
できればしたくないです。はい。
アニメーガスもあるしー。
色々やりたいこともあるしー。
渡界の方法も調べたいしー。
「まずは紅茶占いを・・・」
「げ」
あ、いけないいけない。思わず声がでちゃったよ!
「その次は夢占いについて学び、その次はカード・・・その後で水晶・・・まずは簡単な道具を使った占いからはじめましょう」
「そのうち花占いとかも出てくるんですか」
あの一枚ずつ花びらひっぺがす占い。
「よくわかりましたね!それも、予見の力ですか?・・・冗談ですよ」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・じいちゃん!あたし、もうかえってもいいですか!!
「先生。一つ条件があります」
「なんでしょう」
「花占いの時だけ、ルシウス・マルフォイと一緒にやりたいです!」
さぞかし笑えるでしょうよ!!
大の男が小さな花を両手で持って一枚ずつ花びらひっぺがして占ってる様は!!
写真にとってばら撒いてやるぅぅぅぅ!!!!