ふしぎ悪戯
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※裏ではないですが下品です。苦手な方はスルーを※
柳「ねぇ…さっさと挿れなさいよ」
翼「お前、そんなこと言うたかて…」
柳「アンタも男でしょ、私はもう覚悟決めてるわよ」
翼「ええんか?そんなこと言うてお前が泣くことになるんやで?」
柳「そんなのヤってみなきゃ分かんないじゃない」
翼「だいたいお前がさっさとイったらよかってん」
柳「私はそんな簡単な女じゃないわよ!」
翼「いやいやオカマが何言うてんねん」
柳「ってか、アンタこそさっさとイけばよかったのよ」
翼「あぁ💢オカマにほだされて、ホイホイとイく男とちゃうで!?」
柳「どーだか、結局はアンタがイくことになるわよ」
翼「そこまで言うなら、覚悟決めたで!ええんやな?挿れるで──」
バァン!!!
鬼「お前ら!!食堂でナニやってンだよ!」
「そ、その、お前らがそれで良いってんなら応援するけどよ、そう言うのはどっちかの部屋でするもんだろ」
柳・翼「は?」
柳「ナニって…美朱があっちの世界から持ってきたおもちゃだけど?」
鬼「おも…ちゃ?普通の?」
翼「普通じゃないおもちゃって何やねん」
柳「剣を入れて、ハズレたら髭のおっさんが飛び出すらしいわよ」
翼「飲んでた酒がのうなって、どっちが酒を部屋に取りに行くか勝負しててん」
鬼「お、おう…それは、そうか、邪魔したな」
柳「あと残りの穴が3つなのよ、たまちゃんも参加する?」
鬼「おう」
ーーー
ーー
柳「ぎゃはは!ちょっとぉ、たまちゃん13連敗って!」
翼「逆にどうやったらハズレ引けるんか知りたいわ」
鬼「───…」
今日は特に酒が美味いなぁなんて盛り上がってる2人をよそに、「俺っていつもこうなんだ、、、」とブツブツと呟く鬼宿がいた
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