愛情草子 壱の巻

星が見えない星空の下で。

2025/11/05 15:30
どうも(^_^)v

2025年もあっという間に11月。
あと1ヶ月と少しで
今年も終わりますね。

なんか早い。

齢を重ねると
1年過ぎるのが早く感じるといいますけど
超特急で過ぎていく1年に
ついていくのがやっとです。

秋がホント、短いなぁって。
もう朝晩冷え込んで
冬が近づいているのを感じて。

冬は星空が綺麗な季節。
夏は夏で美しいですけど
空気が澄む冬のほうが
僕は好きなんですけどね。

ただ、目が悪いから
眼鏡つけてても星空そんな見えない。

本やテレビで見るばかりなんですよ。
でも星が好き。
あ、ぜんぜん詳しくないですよ。
宇宙のこと、星のこと
詳しくはないですけど
子供のころから好きだったな。

なのでいつも
星が見えない星空の下
見上げて星を感じてる僕だったりします。

さて。

このところ、少しだけ小説を書いてます。
まだ1ページだけなんですけどねφ(^^♪

3ページほど勢いでガーっと
書いたんですけど
読み返してみると書きたかったものではないような気がして
いったん削除。

新しく書き始めて1ページ。

何年振りかなぁ。
これまでの作品の手直しとか
設定の修正などばかりでしたから

新しく書き始めたのって
ホントひさしぶり。
心筋梗塞で倒れる前だから
そろそろ10年になるかもしれません。

休み過ぎ(/ω\)

いってもまだ
連載再開とはいきません。
そこまでまだ速度上がってない
ギアは入ってません。

けど、書き始めたことが
少し嬉しくて。

以前、連載していたものも
加筆修正して早く再連載したいですし
その間に未完のままになっている作品も書いて

新しいものも進めたい。

少しずつ動き始めたって感じです。

いつになるかはわかりませんが
再スタートしますというときは
ぜひぜひ、遊びにいらしてください。

_(_^_)_

と、いうことで
みなさん、風邪などひかれませんよう
暖かく。

ごきげんよう(^_^)/

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