愛情草子 壱の巻
悩みながらもがきながら
2025/06/09 12:37どうも(^_^)v竜馬です
全国次々に梅雨入り
沖縄は梅雨明け
季節は確実に進んでます。
もーすぐ
酷暑の夏がやってきます‥
夏はもう
なにかを書こうと思っても
目がぼやけるほど
暑くてなにもではないってこと
多いですよね。
小説書くのをお休みして
もう何度目の夏だろう?
病気で倒れたのが
動物戦隊ジュウオウジャー
放送した年だったから
9年前‥約10年。
もうそんなに
止まったままだったんだなって。
書きたくないワケではなかった。
でも、集中力・持続力が続かずで
身体を壊すということが
こんなに変化させるなんてと
改めて強く思い知らされて
加えてメンタル
僕が脆弱ということもありますし
当時、いちどに様々起きてしまって
なにもかも嫌になって
その場にしゃがみ込んでしまった。
振り返ると
あのころがいちばん辛かったな。
この約10年
なにもしていなかったワケではなくて
とくにここ最近は
止まった作品を少しずつ手直しして
連載再開へ向けて準備進めていたんですけど
なんかね‥違和感ありまして。
前回のこの日記に
「ここまで日記書いていて
その子たちのことを思い出しつつ書いてると
やっぱり愛着あるし
捨てるとかイヤなので
創作といえキャラを生むってことは
ひとりの命を生むのと同じで
それを都合でなかったことにしていいのか?」
なんて書いたのですが
その時はそう思って
よし、やるぞ!と進めていたんですけどね
進めば進むほど
感じるのはなんていうかな
作品が古いんです。
例えば自然環境であったり
動物たちの環境アレコレ
人と人の距離感や社会そのもの
書き始めたのが東日本大震災の数年前でしたし
そこからさらにコロナ過経て
今、日本はというよりも世界そのものが
大きく変わってしまっていて
そこにいくら加筆修正したからと
以前書いていた作品をお出ししたところで
タイムカプセルあけました的な感覚にしか
ならないんだろうなって。
そんな古いものをお出ししていいのか?と
悩んでました。
かといって
また新規に書く気力体力あるのか?と
問われたら自信はないです。
それでも
同じ書くなら今を書きたい。
エラそうに語ってますけど
差して才能なんてない僕です。
書くことは以前と同じものにしか
ならないかもしれません
きっとそうなってしまうだろう。
それでも僕は
約10年前にしゃがみ込んでしまった場所から
少しずつ進んできていて
今の空気を
今いるこの立ち位置から見える景色を
書いていきたいと思うんです。
せっかく書いていた作品を
しまいこむのは辛いんですけど
ここは新しく始めようかと
心の中にそんな想いが芽生えてるんですよ。
3部作構想の作品で
2部まで書き終えたところで
病気とトラブル続発して
親族にも次々不幸ありまして
現在に至る長期のお休みに入りました。
コロナ過あって
物価異常高騰・令和の米騒動
生活に追われて書く暇なんてあるか‥なんて
そんな日々ですけど
書きたいなと思う気持ちは
しゃがみ込んでしまったときから
変わらないままでいるんです。
書きたいけど
書く体力も気力もない
けど
書きたいことはたくさんある
それを抱えてこれまで進んできましたが
いまも、僕の子たちはそばで動き回っていて
その子たちのことを書きたいと
ホントにずっと想い続けてます。
セイレンジャ、セクトウジャと
ヒーローものっぽい物語でしたが
その中のサポート役
プリキュアでいえば妖精さんポジション
その役目の子たちがホントは主役にしたくて
少しずつ存在大きくしていきましたけど
主要キャラ+サポートキャラが
増えて増えてもうたいへんだったです。
それも嫌いではないんだけど
なにせ素人作家なので
自分の能力も考えず
無謀なことしたってそれが
読んでくださる方へ
ちゃんと伝わらなければ意味がなく
なのでもし、新しく始めるのであれば
今回こそ主役は
妖精さんポジションに留めたその子たちに
設定したいと考えてます。
人間の主要キャラは
いったん廃して
世界を再構築しようと思ってます。
先日から新しく始めるならこうしようああしようと
タイトルをまず考え始めていて
それがすっごく楽しい時間(^^♪
そうそう
これだったこれだった
ワクワクドキドキ
そんな楽しい時間を感じたりして
やっぱり作るのって楽しいなって。
主要キャラの子たちを
ゼロにしてしまうのは悲しいんですけど
登場はしなくなっても
いなかったことにはならなくて
その子たちは過ごした10年あって
だからこそ今があり
また書き始めるんだって
そう思う自分がいて。
じゃあ今すぐ再開?
ってなると
ハイとは言えなくて
少しずつしか進めてなく
タイトル案が五つほどに絞れてきただけ。
大きくは変わらないけど
アレコレ変えていく気もあって
それに体力はまた衰えてしまったし
それと同時に気力も衰えてる。
それでも。
上手くまとめられてない日記ですが
前にも書きましたが
ここでこうしてお話しながら
考えをまとめている僕なので
なに言ってるんだ?な文章ですが
お許しのほど_(_^_)_お願いします
僕が書きたいのは
ぬいぐるみたちが
ときに泣き
ときに笑い
ときに怒り
戦い、生きていく物語。
いつの日かみなさんへ
お届けしたいと思います。
そのときがきましたら
どうか
よろしくお願いいたします。
それではまた
ごきげんよう(^_^)/
全国次々に梅雨入り
沖縄は梅雨明け
季節は確実に進んでます。
もーすぐ
酷暑の夏がやってきます‥
夏はもう
なにかを書こうと思っても
目がぼやけるほど
暑くてなにもではないってこと
多いですよね。
小説書くのをお休みして
もう何度目の夏だろう?
病気で倒れたのが
動物戦隊ジュウオウジャー
放送した年だったから
9年前‥約10年。
もうそんなに
止まったままだったんだなって。
書きたくないワケではなかった。
でも、集中力・持続力が続かずで
身体を壊すということが
こんなに変化させるなんてと
改めて強く思い知らされて
加えてメンタル
僕が脆弱ということもありますし
当時、いちどに様々起きてしまって
なにもかも嫌になって
その場にしゃがみ込んでしまった。
振り返ると
あのころがいちばん辛かったな。
この約10年
なにもしていなかったワケではなくて
とくにここ最近は
止まった作品を少しずつ手直しして
連載再開へ向けて準備進めていたんですけど
なんかね‥違和感ありまして。
前回のこの日記に
「ここまで日記書いていて
その子たちのことを思い出しつつ書いてると
やっぱり愛着あるし
捨てるとかイヤなので
創作といえキャラを生むってことは
ひとりの命を生むのと同じで
それを都合でなかったことにしていいのか?」
なんて書いたのですが
その時はそう思って
よし、やるぞ!と進めていたんですけどね
進めば進むほど
感じるのはなんていうかな
作品が古いんです。
例えば自然環境であったり
動物たちの環境アレコレ
人と人の距離感や社会そのもの
書き始めたのが東日本大震災の数年前でしたし
そこからさらにコロナ過経て
今、日本はというよりも世界そのものが
大きく変わってしまっていて
そこにいくら加筆修正したからと
以前書いていた作品をお出ししたところで
タイムカプセルあけました的な感覚にしか
ならないんだろうなって。
そんな古いものをお出ししていいのか?と
悩んでました。
かといって
また新規に書く気力体力あるのか?と
問われたら自信はないです。
それでも
同じ書くなら今を書きたい。
エラそうに語ってますけど
差して才能なんてない僕です。
書くことは以前と同じものにしか
ならないかもしれません
きっとそうなってしまうだろう。
それでも僕は
約10年前にしゃがみ込んでしまった場所から
少しずつ進んできていて
今の空気を
今いるこの立ち位置から見える景色を
書いていきたいと思うんです。
せっかく書いていた作品を
しまいこむのは辛いんですけど
ここは新しく始めようかと
心の中にそんな想いが芽生えてるんですよ。
3部作構想の作品で
2部まで書き終えたところで
病気とトラブル続発して
親族にも次々不幸ありまして
現在に至る長期のお休みに入りました。
コロナ過あって
物価異常高騰・令和の米騒動
生活に追われて書く暇なんてあるか‥なんて
そんな日々ですけど
書きたいなと思う気持ちは
しゃがみ込んでしまったときから
変わらないままでいるんです。
書きたいけど
書く体力も気力もない
けど
書きたいことはたくさんある
それを抱えてこれまで進んできましたが
いまも、僕の子たちはそばで動き回っていて
その子たちのことを書きたいと
ホントにずっと想い続けてます。
セイレンジャ、セクトウジャと
ヒーローものっぽい物語でしたが
その中のサポート役
プリキュアでいえば妖精さんポジション
その役目の子たちがホントは主役にしたくて
少しずつ存在大きくしていきましたけど
主要キャラ+サポートキャラが
増えて増えてもうたいへんだったです。
それも嫌いではないんだけど
なにせ素人作家なので
自分の能力も考えず
無謀なことしたってそれが
読んでくださる方へ
ちゃんと伝わらなければ意味がなく
なのでもし、新しく始めるのであれば
今回こそ主役は
妖精さんポジションに留めたその子たちに
設定したいと考えてます。
人間の主要キャラは
いったん廃して
世界を再構築しようと思ってます。
先日から新しく始めるならこうしようああしようと
タイトルをまず考え始めていて
それがすっごく楽しい時間(^^♪
そうそう
これだったこれだった
ワクワクドキドキ
そんな楽しい時間を感じたりして
やっぱり作るのって楽しいなって。
主要キャラの子たちを
ゼロにしてしまうのは悲しいんですけど
登場はしなくなっても
いなかったことにはならなくて
その子たちは過ごした10年あって
だからこそ今があり
また書き始めるんだって
そう思う自分がいて。
じゃあ今すぐ再開?
ってなると
ハイとは言えなくて
少しずつしか進めてなく
タイトル案が五つほどに絞れてきただけ。
大きくは変わらないけど
アレコレ変えていく気もあって
それに体力はまた衰えてしまったし
それと同時に気力も衰えてる。
それでも。
上手くまとめられてない日記ですが
前にも書きましたが
ここでこうしてお話しながら
考えをまとめている僕なので
なに言ってるんだ?な文章ですが
お許しのほど_(_^_)_お願いします
僕が書きたいのは
ぬいぐるみたちが
ときに泣き
ときに笑い
ときに怒り
戦い、生きていく物語。
いつの日かみなさんへ
お届けしたいと思います。
そのときがきましたら
どうか
よろしくお願いいたします。
それではまた
ごきげんよう(^_^)/
