創作呟き

たまに妄想・設定語りとかしています。
一部過去に呟いた内容も編集、再掲載しています。

記事一覧

  • 暑さネタ

    20251202(火)10:31

    暑さと言えば、ノアの過去設定で「暑さに弱い」があったので猛暑でぶっ壊れた彼もいつか表現してみたい。

    ーーーー

    とりあえず、思いついたざっくり行動面。

    ○暑いから前髪を上げてる。でこだしノア。
    ○限界がきて、井戸水汲んで頭からぶっかける。

    マシロ「え、何事!? 大丈夫!?」

    ○井戸水を求めてリクトが庭へやってくる。
    「ノアが干からびそう」だと、じょうろでノアの頭に水をかけるマシロを発見。
    終始ノアの反応は薄い。目が死にかけてる。

    これは重症だと、うちわを持ってきて扇ぐリクト。
    何度か扇いだ後、小さく「……悪い」と呟くノアにほっとする二人。

    一次創作/心夢鳥メモ

  • 夏の妄想語り

    20251202(火)10:30

    過去に一度だけ、ナノハで水着の絵を描いたことがあった。
    あったはずなんだが、どんなものを描いたのか思い出せない。
    今だったら白のワンピースだろうか。

    マシロはリクトと一緒に本気の砂遊びしてそう。
    ミカゲはパラソルの下でお茶を用意してる。
    ノアは暑さに文句言いながら、かき氷食べてる。

    一次創作/心夢鳥メモ

  • 日常に潜む僅かな萌え

    20251202(火)10:29

    リクト+ナノハ妄想。

    ▼ナノハが固いビンを開けられなくて、代わりにリクトが開ける。

    ▼ナノハが高い所にある物を取れなくて背伸びしてる→後ろからスッと代わりに取ってあげる。

    The 平和。通常運転でした。ありがとうございます。

    一次創作/心夢鳥メモ

  • 創作タイトル

    20251202(火)10:28

    あるにはある。
    「ぼくらのギルド」っていいます。

    自分の中でまだ色んな感情とか手放せていない部分があって、今まで表に出すのを躊躇っていました。

    一度タイトル名を変えようと思った時期はあったけど、自分の世界観をシンプルに略称も出来て簡単に覚えてもらいやすい名前ってこれ以外無いなって思ってずっと抱えていました。
    表記していなくても「知ってた」という人がいたら、それはそれで嬉しいです。

    その他/雑談

  • 昔の絵が残っています

    20251202(火)10:26

    ガラケー時代に描いていた創作キャラの線画があるので、何もないままにするのも寂しいのでイラスト置き場に投げて置きました。大体7~9年前。
    今動かしているキャラの前デザが混じってます。

    デフォルメを描くのが好きです。可愛いし。
    当時は色鉛筆のみ。ガラケーで撮影していたので線が写りやすいようにゴリゴリ描いていました。
    気分でペン入れしたり、しなかったり。
    あと、縁取り大好きマン。
    デジタルで塗りを覚えても縁取り使ってます。

    当時から設定をちょっとずつ修正して、描き直したいなと思ってたら忙しさにかまけて数年以上過ぎてしまった。
    今年こそはと思って頑張ってみたけど、家庭環境という大きな壁が目の前に出来てしまい、テーブルに向かうことすら出来ない状態が長く続いています。

    それでも一度形にしたものはどこかに置いておきたくて。
    再掲載ではありますが、よろしくお願いします。

    その他/雑談

  • エルトマについて

    20251202(火)10:12

    エルトマはノアの叔母であり、シェアハウスを管理する「皆の母」のような存在。
    この人も昔から動かしていたキャラではありましたが、髪色がピンクでもう少し元気な母ちゃん感ある感じだった……かも。
    記憶が曖昧です。
    当時のキャラデザでは角もなかったです。

    そんなエルトマさん、今ではすっかり包容力抜群の雰囲気エロかわ姐さんですわ。ええ、趣味に寄せました。私はこういうお姉さんキャラが好きなんです。

    そして、合法的におねショタもかませていく。
    あのノアが「ちゃん呼び」許してるのはこの人だけです。
    いや、こんな姐さんいたら「ノアちゃん」って呼ばせたくなるじゃないですか。
    姐さんのおかげで疑似家族も楽しめるし、雰囲気も一気に柔らかくなるし、最強の癒し枠が爆誕して大変満足しています。

    一次創作/心夢鳥メモ

  • ノアの料理スキル

    20251202(火)10:10

    ノアは料理が苦手だが、台所爆発させたり料理自体が破壊兵器並とかそういうタイプじゃない。

    味付けとか火加減の調整が苦手なタイプ。
    最初は砂糖と塩間違えるドジタイプか……?と思ったけど、想像つかないからやめた。
    誰かと一緒だと成功しやすい(ナノハ辺り希望)
    試食は主にマシロが担当。

    一次創作/心夢鳥メモ

  • メイドの日とやらがあったそうで……

    20251202(火)10:01

    本当、○○の日に鈍感になった。
    子供の日だってそう。おい、ショタコンなら何かネタあったんじゃないんかいと自分にビンタしてるけど無かったわ。

    という訳で、遅刻だけど妄想でうちのPTメンバーでメイド服したらどんな反応するか検証ネタ。

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    【リクト】
    「ある貴族のお屋敷に泥棒が入るので捕まえてほしい」という依頼とか言っておけば騙されて着てくれる可能性が高い男。
    ミカゲがウィッグとかミリ単位でロングスカートの長さ調整したりしてそう。
    スカートの中には当たり前のようにナイフを隠している。

    ミカゲ「相手に悟られないよう見た目は徹底的にしなければ。はい、背筋はきちんと伸ばして」

    ◇◇◇

    【ミカゲ】
    リクトの完璧なメイド姿に満足して「では、僕は協会の仕事があるので」と去っていく。自分だけは着ない。

    リクト「あれ!?」

    ナノハ「自分がやりたいことだけやって逃げたわね」

    ◇◇◇

    【ナノハ】
    周りに可愛い可愛いって言われるタイプ。
    恥ずかしくなって座り込むまでがセット。

    エルトマ「うちの専属メイドとして雇おうかしら〜」

    ナノハ「や、やめてよエルトマさーん!」

    ◇◇◇

    【マシロ】
    王道猫耳メイド。
    髪下ろしたら案外似合い過ぎて周りが黙るタイプ。
    本人は性格的にノリノリかと思えば「え? えええ……」としっかり困惑するやつだった。
    多分、他のギルド関係者が目撃したら誰か一人は盗撮してる。
    それを発見したノアが阻止してんだろ、知ってんだぞ。

    ノア「次やったら燃やす」

    マシロ「そ、そこまでしなくても大丈夫だよ!」

    ◇◇◇

    【ノア】
    感情+表情筋死んでる案件。
    マシロ辺りに似合うじゃんとか言われたら、雷待ったなし。

    マシロ「くっ……」(言わないように必至に耐えてる)

    ノア「少しでも口を開いたら雷デコピンな」

    マシロ(地獄……!!)

    ◇◇◇

    やりきった。


    一次創作/心夢鳥メモ

  • マシノア妄想語り

    20251202(火)10:00

    マシロ+ノアで略してマシノア。
    突然だが、二人のネタ構想を投げさせてほしい。
    投げていいものかずっと迷ってたけど、もう腐ってんのは公言済みだし、ここ見てる人が寛容であることを信じて投げます。

    私はこういう二人が非常に……好き!!
    もう少し詰めてから、プチ小話に追加予定です。

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    場所はシェアハウス。
    連日、仕事詰めで疲れていたノアは癒しが欲しくなった。そんな時はマシロを弄るに限る(マシロ本人には内緒)。
    ノアは近くにいるマシロを呼び前に座らせる。
    無言でマシロの顔を両手で包む→耳を撫でる。
    マシロは「?」ってなってるけど、撫でられてだんだん気持ちよくなったのか目を細めてゴロゴロと喉を鳴らし始める。

    マシロ「んー? これ、何の時間なの?」
    ノア「……気にするな」(マシロの癒し供給完了)

    ってやつ。
    マシロをゴロゴロ鳴らせたかったんや。


    一次創作/心夢鳥メモ

  • マシロについて

    20251202(火)09:50

    【マシロについて】
    ノアの相棒で、無邪気な猫様です。
    最初は相棒設定は無かったのですが、距離が近い男子の関係性が好きでノアの隣に置いたところから現在の様な関係に至ります。

    マシロは思ったことを口にするので、喜怒哀楽がはっきりしてる。
    ノアと一緒にいる時間が長いせいか、気付いたら「ノア大好き〜!」と平気で言う子になってしまった。
    最初こそ、ちょっとあざといかな~とは思っていたけど、このくらいが私の中でマシロって感じがするのでこのまま行きます。

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    さて、ここで向こうから「何でマシロはそんなにノアが好きなの?」と書かれた看板を持って走ってきたなんか足らん現象君。

    これを語らんとな……ってことで後付けですが、一度頑張って短編を書き上げていたのですが……限界がきてしまったので「創作資料用」としてマシロとノアの過去をまとめてありますので、興味がありましたらご覧ください。

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    マシロは「ノアがいるから無敵になれる」タイプ。
    マシロが言う「好き」は、恋とかそういう甘いものではなく、尊敬や信頼、長所も短所も含めた「好き」です。
    勿論ノアは分かっているし、同じ気持ちでいる。
    お互いを認め、信頼し、脳をバグらせにくる二人が私は大好きです。

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    マシロは沢山ご飯を食べます。
    ニコニコしながらおかわりを3回はしてます。
    いっぱい食べる君が好き。

    こういう風に育てたやつは誰だ。
    それは間違いなくグロム家の二人。


    一次創作/心夢鳥メモ