あじさい
名前の設定
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マンションに着いて、エレベーターへ
自分の階のボタンを押したけど、翡翠は押さないから、うちに来るのかな。
「自分の家に帰らないの?」
翡翠「せっかく帰り一緒になったんだし、りんんとこ帰る」
まぁ、いいけど………
「あ、じゃあさ、」
翡翠「ん?」
「後でスーパー付き合ってよ」
翡翠「俺、荷物持ち?」
「そー」
翡翠「仕方ないなぁ」
「おやつ食べて、ちょっと休憩してから行こ!」
翡翠「わかった」
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制服から着替えて、お茶の準備をする
翡翠「俺、コーヒーがいい」
「ブラック?」
翡翠「うん。アイスで。」
「はーい」
準備して居間に持っていくと、翡翠はソファーでテレビ見てる
「はい、どーぞ」
翡翠「ありがとう」
私はコンビニスイーツを開けて
「美味しそ〜!!」
それを頬張ると幸せな気持ちになる
「美味しすぎる…!」
ぱくぱく食べ進めていると、
翡翠「りん、」
翡翠「クリームついてる」
そう言いながら唇の端をぺろっと舐められる
翡翠「あま」
「自分で取れるのに、」
翡翠「それじゃ、面白くないじゃん」
チュッ、
唇に触れるだけのキスされた。