あじさい
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健太side
シャワーから上がって彼女の髪を乾かしてあげる
健太「サラサラだね」
「そうかな」
健太「うん、いい匂いするし」
「それ、変態っぽいよ」
そう言いながら、くすくす笑ってる
髪を乾かし終えて、彼女の頬にチュッとキスする
健太「おわり」
「ありがと。健太の髪も乾かそ?」
健太「俺のはすぐ乾くよ」
「いいから、座って座って」
りんがドライヤーかけてくれる
「髪の毛柔らかいよね〜ふわふわしてる」
健太「んー、猫っ毛かも」
「そうだね〜、よし。乾いたよ」
健太「ありがと」
「どういたしまして」
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2人で居間に戻ると翡翠はソファーで寝転がってテレビ見てた。
「2人ともご飯食べてく?」
健太「食べるー」
翡翠「俺も」
「テキトーなものだけど、用意するね」