あじさい
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あゆたちに翡翠も海に行くことを伝えると「えー!ほんと?!うれしい!」と何故か喜ばれた。
翡翠「ちょっとこれ着てみてよ」
「え、やだよ…恥ずかしい」
翡翠「俺しかいないじゃん、着てみて」
渋々、水着を着てみることに…脱衣所で着替えて鏡を見ると…
「あゆたちも同じような形買ってたけど…本当にあってる…?可愛いけど…」
翡翠「着替えれた?」
「うん…」
翡翠の前に出ると、
翡翠「………やっぱ、ダメ」
「え…?」
ぎゅ……
翡翠「可愛いけど、えっちすぎるからダメ。」
「な…、でも、買っちゃったし、あゆたちだって着てくるよ?!」
翡翠「俺も新しい水着買わなきゃいけなかったから、一緒に買いに行こう」
「また買いに行くの?もったいないよ」
翡翠「こんなの…紐解けたらどうすんの」
そう言いながら首と背中のリボンを解いてしまう
「きゃッ…、な、」
慌てて胸の前で水着を押さえるけど、
翡翠「こんなすぐに脱げちゃうのダメに決まってる」
「脱がしたの翡翠でしょ!」
翡翠「つい」
「ついじゃないよ…」