あじさい
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夏休みに入って毎日暑くて体力持ってかれるし、
家の中が空調効いてて快適だから、極力家から出ないようにしてたけど…
今日はあゆたちと買い物行く約束してるから、準備する。
「今日も外暑そう…」
日焼け止めを塗って、キャミワンピに着替えて待ち合わせの駅まで行く。
あゆ「りんー!」
りあ「おはよー」
「おはよー、行こっか」
2人と合流してショッピングモールに向かう
りあ「どんな水着にしようかな〜」
あゆ「可愛い系?セクシー系?」
りあ「ちょっと色気がある可愛い系とか?」
あゆ「めっちゃいい〜!」
水着か〜…よくわからないんだよな……
2人に聞きながら選べばいいかな。
あゆ「ねー!これ可愛くない?!」
「あゆに似合いそうだね」
りあ「私はこれにしようかな〜、ちょっと大人ぽくて可愛い!」
あゆ「りんはどれにするー??」
「うーん…」
りあ「りんはこれとかどー?」
あゆ「まって、こっちも可愛いよ?!」
わたしが決められないのを見かねて2人が次から次へと水着を持ってくる
結局、2人に選んでもらった水着を買うことにした。
「あんまり着ないから、よくわからないんだよね…」
あゆ「いいの買えてよかったじゃん!」
りあ「りん、スタイルもいいからめっちゃ合うよ」
「そう…?選んでくれてありがとう」