あじさい
名前の設定
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
う……鋭いな…
「ひ、すいは来てないよ」
健太「そうなの?まぁ、いいや。りんが無事なら。」
「健太、ご飯は?」
健太「あー、どうしよう。もう汗だくでシャワー浴びたいんだよね。」
「使って良いよ。その間にご飯準備しておくね」
健太「ありがとー!じゃあ、お言葉に甘えて借りるね」
-------------------------
健太ママからのお裾分けもあるし、味噌汁とご飯とサラダだけ準備すれば良いかな〜
ご飯を作りながら、テレビを見ていると天気予報が流れた。
「明日は雨なんだ」
せっかくのお休みなのに…やだな、雨。
-------------------------------
「「ご馳走様でした」」
夕食を終えて、2人で食器を片付ける
「健太ママのご飯美味しいよね」
健太「そう?喜ぶわ〜。いつも張り切って作ってるよ」
「いつもありがとうね」
健太「りんの母ちゃんと父ちゃんにも頼まれてるし、家族みたいなもんじゃん。
それに俺もりんん家入り浸ってるしね」
「あ、そうだ。あとでかき氷食べようよ」
健太「かき氷?」
「かき氷食べたくて、こないだシロップ買ってきたの」
健太「懐かしい!楽しみ!」