あじさい
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翡翠side
23時を過ぎた頃、
「私もう寝るね」
翡翠「俺も寝る」
居間の電気を消して彼女を追う。
一緒に布団に入り、「おやすみ」と眠りにつこうとする彼女を抱き寄せる。
「なに?」
翡翠「まだ寝れない」
「寝れるよ」
そう言いながら、頭を撫でられる
翡翠「むり。さっきの続きしようよ。」
「さっきって……ん、」
彼女の唇を塞ぐ。
翡翠「ん、」
「ハァ、ぁっ…まって…昨日もシたでしょ」
翡翠「ん…でも、足りない」
俺の主張してるソレを彼女の太ももにあてる
「なんで、」
翡翠「さっきチューした時から我慢してた」
そう答えながら、彼女の上に乗っかる
着ていたTシャツを脱ぎ捨てて彼女の服に手をかける