ひまわり
名前の設定
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何度も唇が重なり、だんだんと深くなっていく。
「ん、ぁ…」
唇の端から唾液が流れる
やっと離れると、
蒼「りん、したい」
切実そうに求めてくる瞳から目が離せない。
ドクン、と体温が上がる。
「わたしも…したい」
そう伝えるとふわっと身体が持ち上げられる。
「きゃっ…!」
彼にしがみつくと額にちゅっとキスされた。
寝室まで運ばれて優しくベッドへ降ろされたと思えば、すぐに上に蒼が乗ってくる。
上のTシャツを脱ぎ捨てて、私の服に手をかける
蒼「りんも脱いで」
「うん…」
私も上の服を脱いで下着姿になる
蒼「可愛い」
ぎゅっと抱きしめられる
肌と肌が触れ合ってドキドキする
「あお、恥ずかしいよ…」
蒼「可愛いから、大丈夫」
そう言いながら、後ろのホックを外されてしまう。
ブラジャーを外されて「触るよ」と胸に触れられる。
「ぁっ…ん…」
片方は優しく揉んで、もう片方は乳首をくりくりされて…
「んん…ぁっ…」
気持ちよくて呼吸も乱れてく…
ちゅぱっ…ちゅ〜…
「ぁっ、や、吸っちゃ…ぁぁっ」