ひまわり
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蒼side
舌で乳首をくりくりしたり、ちゅう〜っと吸い上げると可愛い声で喘ぐ彼女。
蒼「おっぱい弱いの?」
そう聞くと目に涙を溜めて頬を紅潮させて「そんなこと聞かないで」と言われてしまった。
蒼「知りたいんだもん。りんの気持ちいいところ」
そう言いながら、乳首を指でくりくりする
「ぁっ、」
蒼「気持ちいい?」
そう聞くとこくこく頷いた。
蒼「かわいい」
ズボンとショーツを下ろして優しく割れ目をなぞる
指を上下に動かしていくと「ぁっぁっ、んん…」と小さく可愛く喘ぐ彼女。
そこは十分濡れてて指を離すととろっと糸を引いた。
蒼「かわいい」
我慢できなくてズボンとパンツを下ろす。
彼女のそこに俺のをあてがう
割れ目に上下に自身を擦り付ける
「ぁっ、ぁあっ…」
彼女はビクビク反応してる
蒼「りんっ、挿入るよ…」
ズズッ…
「あぁっ、ぁ、おおき…!」
蒼「ん…はぁ……ッ」
「ぁ…ぁあっ…」
蒼「ぁ〜…っ、もうちょっとッ」
「ぁおっ、ぁっ、ぁあっ…!」
ズブンッ
蒼「はぁ、ハァッ、…入ったよ」
「ん…うれし、……」
あんまり可愛いこと言うから、我慢できなくなる…
唇を重ねながら、ゆっくり腰を動かす
「んっ…ぁっぁっ、ぁんッ…」
蒼「ハァッ…きもちぃ…」
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