詞
嗚呼、創作賛歌
終わらぬ闇 彷徨える者に明日の音を
満ち足りぬ今には祝福を
広大なる海の片隅にて生まれし
情熱の炎よ 世を照らせ
心に仕舞いし手紙 開きて眺めて
誰かの声に拍手を送る日々
近付く朝 足が動かぬなら地を這い
待ち受ける死線を潜り抜け
磨き出せば原石はやがて宝石に
暗雲を打ち払う力に
君の唄を 言の葉を 描き出す夢を
待ち望む者らの微かな祈り
嗚呼 大地を巡る風の速さよ
時に重く突き刺さる物語
私が 君が 紡ぐ愛
命燃やす旅人らに祝福よあれ
唯一無二の星と輝け
終わらぬ闇 彷徨える者に明日の音を
満ち足りぬ今には祝福を
広大なる海の片隅にて生まれし
情熱の炎よ 世を照らせ
心に仕舞いし手紙 開きて眺めて
誰かの声に拍手を送る日々
近付く朝 足が動かぬなら地を這い
待ち受ける死線を潜り抜け
磨き出せば原石はやがて宝石に
暗雲を打ち払う力に
君の唄を 言の葉を 描き出す夢を
待ち望む者らの微かな祈り
嗚呼 大地を巡る風の速さよ
時に重く突き刺さる物語
私が 君が 紡ぐ愛
命燃やす旅人らに祝福よあれ
唯一無二の星と輝け
