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鉛筆削りと白ペン
2026/04/25 15:17画材
重すぎる腰をやっと上げて、水彩色鉛筆の色見本を作り始めました。
とりあえず単色です。
並んでる順番にします。
表を書いたと思ったらちょっと足りなかったりとアクシデントもありましたが、なんとか書き上げました。表をですが。あと数字。色鉛筆には数字が振られてるので。
色の名前は書きません。描くときに色の名前、いらないので。
いちいち「次はちょっと濃い黄色塗るから……この色、サンドにしよ♡」とか思いながら探さないので。それに色鉛筆に色の名前書いてたら意味はあるとは思いますが、実際に刻印されているのは数字だけなのでね。
欲しい色探す時に色見本見て、色の名前が書かれてたらめちゃくちゃノイズになりそう。
表への着色はこれからです。
①普通にドライで塗ったもの
②ドライで塗った上から水筆で塗ったもの
③ドライで色+白を塗った上から水筆で塗ったもの(白との混色)
④水筆で色鉛筆から色を取って塗ったもの
この4つを予定してます。
③は結構特殊だなと我ながら思ってます。
でも気になるから白との混色を入れることにしました。
単色と言っといて単色だけではないが気にするな。
で、④をする為に、手持ちの水彩色鉛筆の芯の長さが気になりましてね。
ひっっっっさしぶりに鉛筆削りをしました。
結果、両手の親指と人差し指に違和感が残りました。
右手に至っては人差し指の関節のところがちょっと変色して、指先が痺れます。
血液止まってた……?
左手の人差し指も違う痛さ。マメとかそういう痛さ。
右の手首もなんか痛い。
変な持ち方でもしてたのかなと思いましたが、多分絶対に一気に36本の水彩色鉛筆を削ったからです。
水彩色鉛筆、一気に36本削ると指が痺れます。むしろ18本いくまでに痺れます。
つーか負傷やぞこんなん。マメできるのは怪我やぞ……。
……色鉛筆をカッターで削る場合はお気をつけて。
白ペンについて。
表を作る為に買っておいたサクラクレパスのGELLY ROLL ホワイトをやっと開けて試し書きなどをしたり、これで表の数字を書いたりしたのですが、これ、中々良いです。
シグノより全然いい。
シグノは最初だけ調子良かった気がします。
描き心地、シグノより全然いい。
十年前くらいに買った白ペン多分シグノだと思うんですけど。
しばらく置いておいたら描けなくなって捨てたんですが、それ以前の問題で、ふちペンみたいになるんですよね。
あれがどんどん許せなくなる。何故なら白のふちができて、それを埋められなくなるから。
十年前……十五年前くらいにツイッターで「アナログイラストのハイライトにはシグノの白いいぞ」のツイートをわざわざ見て買ったのに、結構すぐにふちペンになった記憶。
(今から十年前ってコロナより少し前だと思って五年足しました)
GELLY ROLLももちろんちょっとふちペンになったりはしますが、白を埋められるので許容範囲です。
というか、白ペンってやっぱ、ふちになるものだというのは、まぁ仕方ないとは思ってるんですよ。
それは分かってますが、そのふちが直らないのは、ね。
十年、十五年で品質なんか変わってないだろうしと思って、シグノ以外の白ペンを探したんですね。
Amazonのレビュー書いてる人、ありがたい。
画材屋に存在するかは知らないです。地元に画材屋は存在しないのでね。GELLY ROLLはAmazonで買いました。
このペン、公式でゼンタングルにとか描かれてるので、これでゼンタングル描けるならいけるやろの精神です。
あとレビューの画像、動画見比べたり、自分と同じでシグノに腹立った人のレビューとか見たり、シグノのレビューもどうかと見たりしました。
シグノのレビュー見る限り昔より良くなった、改良・改善された、とかは書かれてなさそうでした。
このGELLY ROLLもしばらく様子見する必要はありそうですが、一旦は「中々良い」「ふちができてもすぐ埋められる」って感じですね。
GELLY ROLLがダメなら全ての白ペン、ダメじゃね?とは思ってます。
謎の中華製の白ペン買うしかなくなる。
それか白ペンを諦めてアクリル絵の具を入手するとかになってしまいそう。
白ペンは手軽にハイライト入れる為に欲しかったので、アクリル絵の具になると全然手軽じゃないですからね。
GELLY ROLL、頼むぞ……!!
とりあえず単色です。
並んでる順番にします。
表を書いたと思ったらちょっと足りなかったりとアクシデントもありましたが、なんとか書き上げました。表をですが。あと数字。色鉛筆には数字が振られてるので。
色の名前は書きません。描くときに色の名前、いらないので。
いちいち「次はちょっと濃い黄色塗るから……この色、サンドにしよ♡」とか思いながら探さないので。それに色鉛筆に色の名前書いてたら意味はあるとは思いますが、実際に刻印されているのは数字だけなのでね。
欲しい色探す時に色見本見て、色の名前が書かれてたらめちゃくちゃノイズになりそう。
表への着色はこれからです。
①普通にドライで塗ったもの
②ドライで塗った上から水筆で塗ったもの
③ドライで色+白を塗った上から水筆で塗ったもの(白との混色)
④水筆で色鉛筆から色を取って塗ったもの
この4つを予定してます。
③は結構特殊だなと我ながら思ってます。
でも気になるから白との混色を入れることにしました。
単色と言っといて単色だけではないが気にするな。
で、④をする為に、手持ちの水彩色鉛筆の芯の長さが気になりましてね。
ひっっっっさしぶりに鉛筆削りをしました。
結果、両手の親指と人差し指に違和感が残りました。
右手に至っては人差し指の関節のところがちょっと変色して、指先が痺れます。
血液止まってた……?
左手の人差し指も違う痛さ。マメとかそういう痛さ。
右の手首もなんか痛い。
変な持ち方でもしてたのかなと思いましたが、多分絶対に一気に36本の水彩色鉛筆を削ったからです。
水彩色鉛筆、一気に36本削ると指が痺れます。むしろ18本いくまでに痺れます。
つーか負傷やぞこんなん。マメできるのは怪我やぞ……。
……色鉛筆をカッターで削る場合はお気をつけて。
白ペンについて。
表を作る為に買っておいたサクラクレパスのGELLY ROLL ホワイトをやっと開けて試し書きなどをしたり、これで表の数字を書いたりしたのですが、これ、中々良いです。
シグノより全然いい。
シグノは最初だけ調子良かった気がします。
描き心地、シグノより全然いい。
十年前くらいに買った白ペン多分シグノだと思うんですけど。
しばらく置いておいたら描けなくなって捨てたんですが、それ以前の問題で、ふちペンみたいになるんですよね。
あれがどんどん許せなくなる。何故なら白のふちができて、それを埋められなくなるから。
十年前……十五年前くらいにツイッターで「アナログイラストのハイライトにはシグノの白いいぞ」のツイートをわざわざ見て買ったのに、結構すぐにふちペンになった記憶。
(今から十年前ってコロナより少し前だと思って五年足しました)
GELLY ROLLももちろんちょっとふちペンになったりはしますが、白を埋められるので許容範囲です。
というか、白ペンってやっぱ、ふちになるものだというのは、まぁ仕方ないとは思ってるんですよ。
それは分かってますが、そのふちが直らないのは、ね。
十年、十五年で品質なんか変わってないだろうしと思って、シグノ以外の白ペンを探したんですね。
Amazonのレビュー書いてる人、ありがたい。
画材屋に存在するかは知らないです。地元に画材屋は存在しないのでね。GELLY ROLLはAmazonで買いました。
このペン、公式でゼンタングルにとか描かれてるので、これでゼンタングル描けるならいけるやろの精神です。
あとレビューの画像、動画見比べたり、自分と同じでシグノに腹立った人のレビューとか見たり、シグノのレビューもどうかと見たりしました。
シグノのレビュー見る限り昔より良くなった、改良・改善された、とかは書かれてなさそうでした。
このGELLY ROLLもしばらく様子見する必要はありそうですが、一旦は「中々良い」「ふちができてもすぐ埋められる」って感じですね。
GELLY ROLLがダメなら全ての白ペン、ダメじゃね?とは思ってます。
謎の中華製の白ペン買うしかなくなる。
それか白ペンを諦めてアクリル絵の具を入手するとかになってしまいそう。
白ペンは手軽にハイライト入れる為に欲しかったので、アクリル絵の具になると全然手軽じゃないですからね。
GELLY ROLL、頼むぞ……!!