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ちょもさんが「兄弟」って呼んでるところ見た〜い!っていうネタ
山鳥毛さんと同時期くらいに打たれた太刀が男主(元現代人からの転生主でもおもしろいかも)
男主は打たれて数年としないうちに盗まれちゃう。
そんな感じなのでいつの頃からか福岡一文字派の刀である事が忘れられて、ただどこの誰が打ったか分からんが良い刀として扱われていく。(それか盗まれた後に福岡一文字派の刀って言われて売られるけど嘘扱いされて無名の太刀になる流れとか)
そんなこんなあって近代頃。
その時代になってやっとどこぞの一般家庭から発見された男主がちゃんと鑑定されて福岡一文字派の刀って改めて証明される。(某鑑定番組でもいいかも)
そんな経歴なので男主は自分が一文字派の刀である自認が薄い。
山鳥毛の事とかも忘れてて(あ〜、そういえば会った事あるような、ないような?)くらいのスタンスなので山鳥毛は泣く。
ちょもさんとの回想で
山「兄弟、逢いたかった」
男主「......ん?」
山「......覚えて、ないだろうか」
男主「んん、あー......悪いなぁ......あんまりそこら辺、覚えがないんだよなぁ」
山「......そう、か」
↑みたいな
たぶん回想2くらいで
山「ふとどうしても思ってしまう。あの時、盗まれていなければ、隣同士、同じ目線で居続けられたのだろうか、と」
「いや、すまない。情けない事を言ってしまったな」
男主「んー......、まぁ、よく覚えてないし、今もあんま一文字派とかそういうの、しっくりは来てないけど」
「今、隣で話せばいいんじゃない?せっかく同じ場所に居るんだし」
山「!......あぁ、そうだな」
↑ってなる
夏の庭・夜の景趣で2人月見酒とかしててくれ(山鳥毛さんは張り切って越後のいい酒持ってくるけど男主はあんま酒の良し悪し分かんないというか気にしてないのでお、なんか美味い酒だな〜位にしか思ってない)
姫鶴一文字も自分から絡みに行ってるといいな
姫「一文字は重いけどさぁ、(男主)は寧ろ軽すぎるっていうかさ、簡単にどっかいっちゃいそうで......それは少し、違うかなって」
後は盗まれて無銘の刀として売られた男主が道誉一文字に何気なく「俺は盗品で“ぶらんど”も“ねーむばりゅー”も無いに等しい、叩き売りだった刀だからねぇ。すまんね、こんなんが同じ一文字らしくって」って冗談のつもりで軽く言ったら道誉に「そいつらは貴方の価値を正しく理解していなかった。俺は貴方が再び一文字の刀として評価された事を嬉しく思っている」って結構ガチめに返されて「そ、そう」ってなる。
盗品だったし一文字扱いもされてなかったので自己評価が低い。でも別にネガティブな訳じゃなくて男主にとっての事実として言ってるからタチ悪い。
たぶん南泉が胃をキリキリさせてる。
山鳥毛さんと男主覗いた一文字面子で二振り仲良し大作戦(男主一文字自覚作戦)やったりして欲しいし
南泉「今度一文字で集まりやるんで!......にゃ......!!」(男主を一文字の集まりに呼んでいる)
男主「あぁ、そうなんだ」(一文字の自覚がないので自分が集まりに呼ばれているとは思っていない)
とかのすれ違い会話もして欲しい
男主が全然集まりに顔ださなくて日光さんに「ちゃんと声はかけたんだろうな」「か、かけたにゃ!?」って詰められてる南泉。男主が悪い
山鳥毛さんが迎えに行こうとするけど迎えに行った先で男主に「あぁ、俺一文字なんだっけ」って言われてショック受けるだろうなって事が簡単に想像できて姫辺りが迎えに行く。男主が悪い
ご飯食べるの大好きな男主のために厨当番に料理教わりにいく山鳥毛さんとかもみたい
豚の角煮食べて目キラキラさせてる男主みて教わりに行くちょもさん......
(ちなみに男主はその経歴のせいか何なのか何でも食べる。それこそカエルやらヘビから虫まで食べる。でも別に自分からわざわざ捕まえて食べるとかではなく一切の戸惑いなく食べれるってだけの話)
ちなみに服装は一文字の色反転ver.みたいな......
内番着皆は黒インナーに白ジャージだけど男主は白インナーに黒ジャージ、みたいな戦装束も白黒反転でみんなと同じく差し色に赤
そんな一文字の自覚薄々の男主と男主にドデカ感情向けてる山鳥毛さん〜他一文字も添えて〜の本丸ライフがみたい