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映画見て思いついた大和敢助の兄な男主
敢ちゃんと真逆なおっとりぼんやりな感じ。年は2つ上。 現在軸だと37くらい
おっとりぼんやりだし気が付くとふらっとどこかに行っちゃうから敢ちゃんに手握られてる(リード的な意味で)
敢ちゃんから「馬鹿兄貴」呼びされてるといい
兄「あ、珍しい蝶々だ〜」
敢「おい!どこ行ったあの馬鹿兄貴!」
基本そんな感じだけどきちんと兄でもあるので怪我した敢ちゃんの手当したり、ちっちゃい由衣ちゃんの手引いて歩いてあげたりもする。兄なので
由衣ちゃんからは幼少期は敢ちゃんと同じ名前+ちゃん付けか名前+お兄ちゃん呼びかな?
大人になったら人前だと名前+さんだけど気抜けると幼少期の頃の呼び方に戻る。
高明とは兄主がいつもの如くふらーっと歩いてる時に迷子になってる景光送り届けたのが初めまして。たぶん敢ちゃんより出会い早い?
けど本格的に交流するようになるのは学生になって敢と交流するようになってから。
在学期間被ってるし、たぶんコンビニで敢と一緒にジュースとか奢ってもらう高明。
この時は高明への兄主への印象はおもしれー男、状態だし高明は迷子の景光助けてくれたこと覚えてるので好感度は高い。
何やってんだって引っ張る敢ちゃんとおもしろそうですね私もご一緒しますって一緒になってふらふらどっか行く高明 敢ちゃんが頭抱えてるよ
いつもの如くふらーっとしてた兄主、諸伏家に侵入する怪しい人物を発見
こっそり様子見に行ってみたのが例の事件。
警察に連絡して犯人と取っ組み合いする兄主
なんとか諸伏夫妻を助けることができるけど別に兄主強くないので普通に怪我してる。
救済成功
高明と諸伏一家には兄主にめちゃくちゃ感謝するけど敢ちゃんにはしこたま有り得んほどに怒られる。多分暫く口聞いて貰えない。
「馬鹿兄貴」(親しみ)から「馬鹿兄貴」(ガチ)(ド低音)(怒り)呼びでしょんぼりする兄主。
もう二度とこんな無茶すんな、次は俺を呼べって病院のベットで胸ぐら掴まれてちょっと泣きそうになりながら怒ってる敢に「ごめんねぇ」ってぺしょぺしょになってる兄主
でも敢も無茶するのでこういう所はお互い似た者兄弟ではある。原作軸での無茶時にはこれが逆転してる(「どうして無茶するの」「兄ちゃん心配したんだからね、分かってる?」敢「悪かったよ……」)
初見の人ととかには「似てない兄弟ですね」って言われるけど由衣ちゃんとか高明からは「似た者兄弟」って言われてる
ちなみに諸伏夫妻も助けられたけど重症負って長期入院とリハビリでこの状態で子供二人の面倒見るの大変だってなって原作通り景光は東都の親戚の家行く事になる。
この時から高明の兄主への矢印がおもしれー男から家族の恩人/尊敬する人になる
好感度めちゃくちゃ高い
たぶん兄主への恋を自覚する時は進学で離れて長野帰ってきた時
帰ってきて兄主に「高明くん、おかえり」って言われて(あ、好きだなこの人)ってなる
そこからじわじわ兄主にアピっていく高明見たい。
男同士だからガンガン積極的に、っていう風じゃないけどアピールしないとは言ってません、な高明 隙あらば兄主の好きなココア差し入れたり偶然(偶然か?)会えば車で帰り送ったりしてる。ちなみに兄主は警察関係者ではない別の職種に就いてる(大学研究員とかかも)
兄主見る目が柔らかくて由衣ちゃんとか敢ちゃんにはそのうち気付かれるかも
(もしかしたら高明が兄弟になるかもしれねぇのか?)って複雑な敢ちゃん 大変そう
兄主がちょっとでも隙見せたら行く気ガンガンの高明……
兄弟だって分かってても仲良しな2人に妬く高明……
「敢介くんの友達としてではなく、僕個人として貴方と関係を築きたいのです」っていう高明……
ぽやぽやしてる男主にアピってる高明が見たいよ〜〜!!!