僕が愛され系じゃないってマジ!?
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『打ち合わせ、、』
やぁこんにちわっさ
ずは先輩と叶先輩の連絡先手に入って嬉しくなってる流華です
『打ち合わせって誰だよって話』
けどまぁ行くか
ガチャ
『こんにちは〜』
剣持「あ、来ましたよ」
剣持やん!?うへ、うへへっ、ちゅき、声いいね👍
リア「流華っ!」
『さようなら』
帰ろうと後ろを向いたが
『あれ?こんなとこに壁が』
加賀美「あ、えと、こんにちは」
『ヒュッ』
社長だ、デケェ本物じゃん
不破「社長〜!早く行ってくださいよ〜」
『あっ、』
不破湊だとッッ!?無理、、
バタンッッ
加賀美「ちょっ、大丈夫で、、か、、」
『う、うーん』
あれ、何してたんだっけ僕
不破「あ、起きたっすよもちさーん」
えっと、今、不破さんの顔が至近距離に、、
これはっ、まさか、あの膝枕ッッ!
『悔いはない、、』
剣持「何してるんですか、うわっ、鼻血えぐ」
不破「これお気にやねんけどw」
剣持「早く起きてください」
『ンゴッッ』
顎、やるな鼻を摘むとは
殺す気か
甲斐田「えっと、大丈夫ですか?」
『なんだ甲斐田か』
甲斐田は甲斐田だな
甲斐田「ガーーーン」
社長「いや、ビビりましたよ」
リア「し、死んだのかと思ったぁ(泣)」
『勝手に殺さんでください』
なるほど打ち合わせというのはろふまおでコラボがあるのか
『打ち合わせって何するんですか』
社長「え''っ、流石にもうちょっと安静にした方が」
何言ってんだい僕は丈夫さで有名だぞ☆
剣持「大丈夫でしょ」
『いやなんで剣持先輩が決めるんすか』
剣持「初配信から見てたしね」
『なるほど』
全くなるぼどじゃないわ((
不破「じゃあそろそろ降りて貰えるすか?」
『いやぁもっと堪能した、、まだ動けなくて』
甲斐田「絶対嘘じゃん」
うるせぇぞ甲斐田
僕の初恋はふわっちなんだよふざけんな
『まぁこの状態じゃ打ち合わせできないか』
くそぉ
不破「あっ、リアちゃんはいつでもやってあげるからね」
リア「え、恥ずかしいですよっ!」
はい死刑
今失恋しました流華(21)
加賀美「ちょっ!?不破さん!?」
ははっ、顔が真っ赤だー
甲斐田「流石に駄目でしょ!!!???」
甲斐田はいっか
『あれもちさんは行かなくていいんですかー?』
剣持「剣持刀也は媚びないで」
剣持「流華くんが行けばいいじゃないですか」
うわぁ、顔が笑ってんだよこの野郎
行きたくねぇに決まってんじゃん
『僕もちさんのことめっちゃ好きになりました』
剣持「、、、
はっ(笑)、そんなんで僕が媚びると思ってるんですか?」
『いや、別にそんなわけじゃないすけど』
媚びないというのは僕も賛成だしね
ていうかリアまじぶち殺す
加賀美「ご、ごほんっ、それでは打ち合わせを始めます!」
キャーーー!ハヤトくんかっこいいーー!
さっきまで他の女子と話してたくせにねぇぇぇぇぇぇ↑
加賀美「次のろふまお塾でろふまおイメージの料理を作ることになっていて」
加賀美「リアさんと流華さんがゲストとして登場してもらいます!」
料理かぁー、いやここで料理できるアピールを!!
『楽しそー』
加賀美「明日6時からスタジオに来てくださいね」
6、6時っ!?起きれるわけねぇだろそんなの
『やっべぇ、、』
どうしよ、遅れたら殺されるよね???
『も、もちさぁん!』
剣持「無理です」
『まだ何にも言ってないですから!!』
『あ、これ僕の住所です明日お願いします』
剣持「、、、」
うっわぁ嫌そうな顔けどそんな剣持も好き❤️
『それじゃあ帰るんでさよなら!!!!』
剣持「え、あ、ちょっ」
バタンッッ
剣持「、、、ふふ、、、殺す」
加賀美「剣持さん!?殺しちゃだめですからね!?」