僕が愛され系じゃないってマジ!?
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『僕は〜〜〜↑今日〜〜↑死ぬぅぅ〜〜〜〜↑↑』
はいどうもこんちくわ😘
みんなだーぁいすき流華ちゃんだお♡
マネージャーに呼ばれていたが普通に遅刻してて終わってるぅ
爆速で準備しなくちゃ☆
ガチャ
『マネ様いらっしゃいますでしょうかぁ?』
マネ「あ、流華さんですか?」
やべぇ、絶対怒ってる顔してるじゃん
死亡確定演出じゃん
『えと、あのスイマソンデシタ』
マネ「次から気をつけてくださいねぇ」
『はい、、』
くそぉ完全にタイマーかけるの忘れてた
いやこれタイマーのせいじゃね?
マネ「今回呼んだのは明日くろなん塾とコラボするので
それについての説明です」
!!!!!
『まじすか!?』
くろのわの2人とコラボだと、、
それこそ僕の愛されテクを使う時ではないか
『うへ、うへへ』
マネ「(大丈夫か?この人、、)」
明日
『くわなん♪くろなん♪』
ガチャ
リア「も、もうっ、!葛葉と叶ったらっ!」
葛葉「ははっ、可愛い〜」
叶「顔、真っ赤だよ?」
、、、
なんだろう、世界から見て僕がどんぐらいの大きさかよくわかる
『、、、死にたい』
リア「あ、ほら!流華くんも来たし、始めようよ!」
お前殺すぞ
見ろ先輩からの痛い視線を!!
葛葉「んー」
リア「会うのは初めてだねっ!私リアっていうのよろしくねっ、流華」
近くね?普通におでこぶつかるよ?
『いや、あの、ちょっと離れてもらって』
リア「、、えっ」
えっ?僕がえっ?なんだが
葛葉「、、、」
叶「、、、」
空気が濁ってるぅぅぅぅ
換気しなくちゃ☆
じゃなくて
『あ、あはっ、ほらもう時間だしさ、ねっ!』
リア「そ、そうだね!」
D「はい、じゃあいきますよ、321はいっ」
リア「みなさんってご飯よく食べますか?」
葛葉「叶はまぁまぁ食うよな」
叶「逆に葛葉全然食わないよねぇ」
やべぇ尊い、好き今すぐ2人でイチャイチャして欲しい
リア「流華はどう?」
『え、あーまぁまぁかな』
『リアはどうなのよ』
リア「えっとね、最近はたくさん食べてるっ」
葛葉「リア細いからもっとくわねぇとな」
叶「一緒にご飯行こうね」
すっげぇ僕の存在感
『ということで』
みんな「くろのわーるがなんかやる」
『今回はモスバーガー一万円分食べると言うことで
新人の流華と』
リア「リアが来ましたー!」
葛葉「俺全然食えないからよろしく」
おい、けどそういうとこもちゅき😘
25分後
リア「うぅ、もう食べれないよぉ」
↑800円分
叶「結構お腹いっぱいかも」
↑2300円分
葛葉「え、お前やばくね?」
↑1800円
『いや、これうまいっすね』
↑4000円
合計8900円
叶「流華くんって実は大食い?」
『いや普通』
葛葉「嘘つけぇ!!1人でそれはやばいだろ!!」
『まぁ普段自炊してるしお金の心配はあんまないからたくさん食べますね』
リア「、うっ、、」
リアは胃袋小さそうだしきつそうじゃん
へっ、ザマァみやがれ
とは言わない仕方ねぇな全く
『リア、お腹いっぱいなら僕が食うから』
リア「えっ、!いやでも、、」
『それに先輩が食うでしょ』
葛葉「おい!近いし、1人だけ格好つけんな!」
叶「流華くん?」
わぉ☆叶さんニッコニコ
うちゅくしいね☆
『叶さんったらもうファンサありがとう☆』
叶「、、、」
葛葉「ブフォッッwwwww」
リア「ふ、ふふっ、あははっ」
『けどこれでもう一万行ったんじゃね?』
リア1000
葛葉1800
叶2800
流華4800
合計10400円
『おっしゃあッッ!』
叶「1人だけおかしくない?」
葛葉「次から流華呼んだら楽勝じゃん」
リア「、、かっこいい(ぼそっ)」
葛葉「リア?」
叶「大丈夫?」
リア「う、うんっ!」
『それじゃあ今回のくろなん塾はここまでまたね☆』
D「いや、今回の結構よかったね!それじゃあ解散していいよ」
それじゃあ流華はクール😎にさるぜ
葛葉「あ、おい流華」
叶「流華くーん!」
リア「る、流華っ、!」
『いや、今帰る流れだったぢゃん』
葛葉「いや連絡先交換しとこうって思ってよ」
叶「僕もー」
リア「わ、私も!」
はっ、まさか愛され系男子発揮しちゃった!?
『もう、先輩ったら僕のこと好きなんだから』
葛葉「いやそれはない」
叶「流石にちょっと、、」
はいはい見てくださいよ先輩たちったらリアの方を
ずっとチラチラ見てるじゃん
『そっすよねぇ、あ、これ連絡先です』
帰って泣こ
リア「流華って結構、頼りになるなぁ、、」
リア「、、、なんちゃって」
はいどうもこんちくわ😘
みんなだーぁいすき流華ちゃんだお♡
マネージャーに呼ばれていたが普通に遅刻してて終わってるぅ
爆速で準備しなくちゃ☆
ガチャ
『マネ様いらっしゃいますでしょうかぁ?』
マネ「あ、流華さんですか?」
やべぇ、絶対怒ってる顔してるじゃん
死亡確定演出じゃん
『えと、あのスイマソンデシタ』
マネ「次から気をつけてくださいねぇ」
『はい、、』
くそぉ完全にタイマーかけるの忘れてた
いやこれタイマーのせいじゃね?
マネ「今回呼んだのは明日くろなん塾とコラボするので
それについての説明です」
!!!!!
『まじすか!?』
くろのわの2人とコラボだと、、
それこそ僕の愛されテクを使う時ではないか
『うへ、うへへ』
マネ「(大丈夫か?この人、、)」
明日
『くわなん♪くろなん♪』
ガチャ
リア「も、もうっ、!葛葉と叶ったらっ!」
葛葉「ははっ、可愛い〜」
叶「顔、真っ赤だよ?」
、、、
なんだろう、世界から見て僕がどんぐらいの大きさかよくわかる
『、、、死にたい』
リア「あ、ほら!流華くんも来たし、始めようよ!」
お前殺すぞ
見ろ先輩からの痛い視線を!!
葛葉「んー」
リア「会うのは初めてだねっ!私リアっていうのよろしくねっ、流華」
近くね?普通におでこぶつかるよ?
『いや、あの、ちょっと離れてもらって』
リア「、、えっ」
えっ?僕がえっ?なんだが
葛葉「、、、」
叶「、、、」
空気が濁ってるぅぅぅぅ
換気しなくちゃ☆
じゃなくて
『あ、あはっ、ほらもう時間だしさ、ねっ!』
リア「そ、そうだね!」
D「はい、じゃあいきますよ、321はいっ」
リア「みなさんってご飯よく食べますか?」
葛葉「叶はまぁまぁ食うよな」
叶「逆に葛葉全然食わないよねぇ」
やべぇ尊い、好き今すぐ2人でイチャイチャして欲しい
リア「流華はどう?」
『え、あーまぁまぁかな』
『リアはどうなのよ』
リア「えっとね、最近はたくさん食べてるっ」
葛葉「リア細いからもっとくわねぇとな」
叶「一緒にご飯行こうね」
すっげぇ僕の存在感
『ということで』
みんな「くろのわーるがなんかやる」
『今回はモスバーガー一万円分食べると言うことで
新人の流華と』
リア「リアが来ましたー!」
葛葉「俺全然食えないからよろしく」
おい、けどそういうとこもちゅき😘
25分後
リア「うぅ、もう食べれないよぉ」
↑800円分
叶「結構お腹いっぱいかも」
↑2300円分
葛葉「え、お前やばくね?」
↑1800円
『いや、これうまいっすね』
↑4000円
合計8900円
叶「流華くんって実は大食い?」
『いや普通』
葛葉「嘘つけぇ!!1人でそれはやばいだろ!!」
『まぁ普段自炊してるしお金の心配はあんまないからたくさん食べますね』
リア「、うっ、、」
リアは胃袋小さそうだしきつそうじゃん
へっ、ザマァみやがれ
とは言わない仕方ねぇな全く
『リア、お腹いっぱいなら僕が食うから』
リア「えっ、!いやでも、、」
『それに先輩が食うでしょ』
葛葉「おい!近いし、1人だけ格好つけんな!」
叶「流華くん?」
わぉ☆叶さんニッコニコ
うちゅくしいね☆
『叶さんったらもうファンサありがとう☆』
叶「、、、」
葛葉「ブフォッッwwwww」
リア「ふ、ふふっ、あははっ」
『けどこれでもう一万行ったんじゃね?』
リア1000
葛葉1800
叶2800
流華4800
合計10400円
『おっしゃあッッ!』
叶「1人だけおかしくない?」
葛葉「次から流華呼んだら楽勝じゃん」
リア「、、かっこいい(ぼそっ)」
葛葉「リア?」
叶「大丈夫?」
リア「う、うんっ!」
『それじゃあ今回のくろなん塾はここまでまたね☆』
D「いや、今回の結構よかったね!それじゃあ解散していいよ」
それじゃあ流華はクール😎にさるぜ
葛葉「あ、おい流華」
叶「流華くーん!」
リア「る、流華っ、!」
『いや、今帰る流れだったぢゃん』
葛葉「いや連絡先交換しとこうって思ってよ」
叶「僕もー」
リア「わ、私も!」
はっ、まさか愛され系男子発揮しちゃった!?
『もう、先輩ったら僕のこと好きなんだから』
葛葉「いやそれはない」
叶「流石にちょっと、、」
はいはい見てくださいよ先輩たちったらリアの方を
ずっとチラチラ見てるじゃん
『そっすよねぇ、あ、これ連絡先です』
帰って泣こ
リア「流華って結構、頼りになるなぁ、、」
リア「、、、なんちゃって」