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行かなきゃ仙台
20260520(水)23:45待って、今年の仙台観光特使、青根高伸さんと二口堅治さんが就任してるじゃん!
もう一か月も前に発表しているのに私としたことが出遅れましたわよ!秋保・里センターに記念モニュメント設置!?茂庭経由とか二口方面行とか、もうこんなの乗るしかないじゃん!って感じのバスで行けるんだー。8月以降かー…どっかで行きたいなー。二人がちゃんとでけぇって思える体格なのとても良い。白黒なのにパンツが何となく緑に見えるのすごいわ……。
いろいろと悩んでベスト8をかけては稲荷崎さんと戦ってもらうことにしました。春高稲荷崎戦は伊達さん練習中で3セット目の27-27まで見ていないんですよね。なので個々の選手はあまり覚えていないかな?という感じで。この試合アニメの出来がちょっと残念であまり見返していなくて。読み返してみたら練習試合伊達工戦の伏線回収があったり、そのほか盛沢山でかなかなか熱い試合で記憶以上に濃かったです。こんな試合、消化もできないし下地にもできない。スゴすぎる。本当は試合の最後まで書くつもりだったけれど、今回はここまでで一旦ストップです。ううう。決着いやだーーー。
今年度も今月も見に来てくださっている方、ハートを押してくださる方、いつも励みになっております。本当にありがとうございます。
You are the~ よりも I Only Have~の方が長くなりそうだと気づいてしまったのが最近の悩みです。追記
印象が強すぎて10番って書いちゃったけど、日向の2年時の背番号がわかりません。。。
葛藤
20260513(水)20:00うー。伊達工負けさせたくないんだけど、どうしたらいいんだーーー!!!もう考えるのも書くのもツラくて一向に進まないので、時系列はちょっと過去の話を差し込ませてもらいました。二口くん出てこない番外編のような話です。
来週からココスでコラボが始まりますね。『チーズフォンデュ包み焼きハンバーグ』なんて松川さんのためのメニューじゃん!これで松川さんクリアファイルを狙う!!……いや、チーズインハンバーグ好きな人って、チーズインとチーズオンは別物って言うよね?これが吉とでるか凶とでるか……。烏野編は5月19日より、青葉城西編は6月9日からとのことです。お待たせしてしまいました
20260425(土)01:00試合を書くと絶対大変だし時間かかっちゃうので、最終戦の最後の一点だけ書いて終わるつもりだったけど、夢主ちゃんに全国での勝ち試合をどうにか見せてあげたかったのと、二口氏のバレーでの強みが何なのかを自分なりに言語化しておきたくて書いてしまいました。本当は全く違ってるかもしれないけれど、彼が主将たりえた強さが少しでも表現できていれば……全然足りねーって!!!
ショーセツバンの「でも、おまえのほうが速い、目もいい」って青根くんに言って、青根くんが当然のようにうなずくシーン大好き。青根くんと二口くんが表紙のショーセツバン伊達工業・烏野高校・夏には文庫版書き下ろしの『伊達の鉄壁』って短編が掲載されていて。読むとひきずられちゃうから書いてる間は読まないようにしていたけど、改めて読んだらやっぱりめちゃくちゃいい!本当におすすめ!アニメ化決定してください。なんとタイムアウト時の伊達工の様子からはじまるんですよ。かー!その発想はなかった!お話がうめぇ!
秋に原画展があるそうですね。キービジュの髪型の変化がなんかこうリアルです。伊達工の描き下ろしあるといいなー。ゲスいのしか残ってない
20260313(金)00:05顔見知りの一年くん、メガネなしの夢主ちゃんのこと認識してくれてました。二口さん、こいつ要注意人物です笑。今のメガネからならわかってもらえる、ということでここはひとつよろしくお願いします!
当時のインターハイのレギュレーションを調べる時にこの年(2013年)のトーナメント表を見たのですが、愛知県の高校が2連覇してるんですよね。私、どこかで「愛知の高校が優勝した」って書いたなーと思い出しました。黄金川くんのshortだったかな?で、何気なくメンバーを見てみたら、石川祐希選手がいらっしゃったんですよ!この年なんだー!っていうか本当に同じ世代なんだって。びっくりしました。ホントこの先、試合どうしよう。
ちなみに一つ前の話の仮タイトルは『金に糸目をつけない』でした。さすがにどうかと思ったので今回のと「目が合う」で揃えています。透明にならない
20260304(水)22:30夢主ちゃんの外側についてはご想像にお任せしたい、というのが基本スタンスなので、『こうして~』の子は「よく見たらキレイ」っていうことだけ書くようにしています。していました。しているつもり。いや、結構、盛っちゃってたかも笑。そうそう。今年から航空整備士の応募条件の「身長158cm以上」が撤廃されるそうです。この夢主ちゃんは航空整備士を目指しているので、一応身長が極端に小さくならないようには意識してはいたのですが、まあ比較対象の二口くんと青根くんがデカすぎるのであまり気にする必要もなかったですね笑。性格の方こそニュートラルにしたいのですが、どうしても心情とか入ってくるので完全にはできないんですよね。長編だとなおのこと。空っぽすぎても、こんな子好きになるかな?ってなっちゃうので難しいです。「筋の通ったマイルドな子」というのが性格コンセプトなので、反動で口の悪い子を書きたくなりますが、その欲は二口くんと藍里ちゃんで発散しているところがあります。いつもありがとう!あとはすっごいアホの子を書きたい。
毎度、いつも遊びに来てくださる方、ハートを押してくださる方、本当に励みになっています。ありがとうございます。今日もありがとう!
そろそろ拍手文をなんとかします。雪男疑惑再び
20260210(火)00:23笹谷さんお誕生日おめでとうございます!今年は当日ではなかったけれど、一昨日の雪がすごくてびっくりしてました。
今回は全国へのフリを1回でさらっとまとめるつもりだったのですが、ノリでああなってしまいました。多分笹谷さんのせい。藍里ちゃんが込めたメッセージは「はばたけ」だと思います。蝶だけに笑。
3年生編のこの先の構想を整理していたら、折り返しまで来たかな……という目途が立った気がします。あと15話ぐらいかなー。書かなきゃいけないことがまだ全然書けていないので、今のところ前提が積もっている状態ですが、気長にお付き合いしてくれると幸いです。きっと笹谷さんのところに撒いておいた前フリも生きてくれると思います。
遅くなりましたが、今年もよろしくお願いいたします。女川くん、小原くん おたおめ!
20251215(月)00:30最近見ているアニメや配信などで女川くん役の千葉さんの名前をお見かけすることが増えてきました。クール系の役をしている時の声がすごく好きです。
次あたりは全国へ行った時の話を書きたいです。どうやっても夢主ちゃんが出る幕ないので入れられなかったんだけど、地元のローカル紙の地域スポーツ特集に『全国出場おめでとう!』みたいな企画で、叶歌ちゃんと二口くんがグラビアを飾る世界線はあると思うんだ!背も高くてモデル顔負けな美男美女ですねーみたいな感じで、バレーのコマを切り取ったやつ以外に立ち絵もつけちゃう!って例年よりカットが多くなってるの。それでインタビューでお互いの試合の印象あるいは注目の選手は?とか聞かれて「女子の試合エロ……ゲフンゲフン、なかなか迫力ありますねーいろいろと~」とかなんとか無難にまとめた二口くんに対して「決勝見たんですけどーー」から始める叶歌ちゃん。目の前の俺の話が始まるんだろいと高をくくってたら「烏野のりゅうちゃん、じゃなかった田中龍之介選手」とか言い出すから、はぁあ!?いつも俺にガンたれてくる坊主じゃん!って絶句して。その後叶歌ちゃんの龍ちゃんトークを白目剥いて「ソウデスネ」って聞いてあげてる二口堅治は絶対いる!!!渋沢になって早一年
20251209(火)01:00諭吉=旧一万円札ってまだ通じるよね?と恐れつつ仕上げたのですが、旧五千円札のほうが危なそうです。最初『梅子』で上げちゃって慌てて修正しました。。。
昔通っていたHQ夢小説サイトさんに「伊達工サッカー部の小川」というレジェンドキャラがいらっしゃいまして。有名なサイトさんだったので、ご存じの方もいるかも。性の伝道師なモテ男、ってキャラが立ちすぎてて攻略対象になってくれないのが残念なくらい大好きでした笑。
よくよく思い返すと、その夢主さんの相手は月島くんなんですよね。伊達工メンバーですらないという破天荒さ。何故月島夢に笑。既にサイト自体が消えてしまって読み返すこともできないのですが、書きながら小川さんのことを思い出していました。こういう下世話(※誤用)な話大好きです。1110でヒートテックの日
20251111(火)23:40↑今年初めて知った!誕プレに買ったよ!
二口くん1日遅れですがお誕生日おめでとう!
そしてびっくりするぐらいお待たせしてしまってすみません。書く時間が全然取れないというか、時間の使い方が下手になってしまっていかんいかん。11月に入って気合いを入れ直したら本文の方は10日に何とか間に合いました。やればできるな笑。引っ張るべきネタと進めるべきネタが交錯してしまって悩むところですが、ぽぽぽんと進めるようにしたいです。
毎年ここでしつこく言ってたら覚えてくださった方もいて、ありがとうございます!年を重ねた分、大人な文章が書けるようになりたいです。がんばります!
過ぎてしまいましたけど7周年記念!ってことで、みんなで旅館に泊まってもらいました。
青根くん→旅館で一番大きいサイズの浴衣をきっちり着そう。寝てても鉄壁
二口くん→帯だけ残って前は全開。朝キレてる。
鎌先さん→帯すらない。気づいたらパンツ一丁
笹谷さん→いかがわしい感じにほどけてる。
茂庭さん→はだけるのがわかってるからパジャマ持参してる。ある意味鉄壁
作並くん→はだけていない、と思ったら中に結ぶ紐がついてた。(先輩から大きいのを取っていくので残ったのを着たら子供用だった)
小原くん→帯結ぶのが上手い。年相応にはだけてる。
黄金川くん→帯結ぶのクソ下手。辛うじて羽織っているが帯はない。
吹上くん→寝相良い。はだけていない。作並くんと同じく先輩に遠慮して最後に取るので小さめのサイズ。帯を上の方で結ばざるを得なくて慣れていない外国人みたいな着こなしになってる。
女川くん→上着の半纏を着たまま寝てる。そのおかげではだけていない。
女川くんは優秀なオチ要員です。いつもゴメン。参考文献:42巻96頁1コマ目
20250529(木)15:02↑我々伊達工クラスタの聖典となっているコマ
・とにかくトラウマを克服してほしい!
・劇的に勝つ!
を目標に、決勝烏野戦を書きました。
トラウマとは、前年の烏野戦で二口くん(と笹谷さん)が最後にレシーブが届かなかったことなんだけど、そのトラウマ克服したとしてもその後繋げなきゃいけないので、これでは劇的に勝てないなーっと壁にブチ当たりました。なんでないんだ殺人レシーブ。そうでなくても元々2点差つけないと勝てない競技なので劇的って難しいですよね。予告されているようなもんだし。えー?じゃあなんで原作はあんなに勝敗が劇的に見えるんだろう。今さらですが本当に表現力のスゴさをひしひしと感じます。
そんな感じで今回のが一番書くのに苦しみました。お待たせして申し訳ございません。試合展開を書くことはどう考えても無理だから最後だけをなんとか書ければ……と考えていたけれど、本当に難しかったです。
あのコマの様子から、二口くんと青根くんどちらか、いや、2人で決めたんだと思います。2枚ブロックで。着地したその勢いっぽいよね。あのガシッ!!!って笑
ホントいつかあの試合を全文、いや、最終セット、いやいや、最後の1点の試合が決まるところだけでも、スクリーンでいや、映像化してください!!!
あとはじめは手癖で喜ぶ3年生(茂庭さん達を表現するのに、どうしてもこれが一番言いやすい)の表情を書いてしまってたんです。
・鎌先さんは拳を突き上げて絶叫している
・茂庭さんは手すり掴んで目から鼻から垂れ流しで号泣
・笹谷さんは顔を背けて片手で顔を覆っている
で、どうだったっけ?って見返してびっくりしました。
茂庭さん、笑ってたの!
私の中にあったイメージは6巻番外編の泣き顔だったから、これに引きずられていたんだと思う。これと角度は似ていたんだけど、42巻の方では笑ってて。自分の代では悔しい思いをしたけれど、下がちゃんと超えてくれるの自分のコト以上に嬉しかったんだなって思いました。茂庭さんは「来年の鉄壁は絶対崩れねぇよ」って言った時からこの光景が見えていたし、信じて疑わなかったんだろうな。
そして、鎌先さんが静かに泣いているのが意外でした。でも袖がなくて吹いちゃった。この人なんでそこはブレないの!
