はじめての栄養士実力認定試験満点(全国1位)獲得法 〜衝撃のメルルーサ〜
さて、過去問を解いただけで満足してはいけません。
本番、もとい地獄はここからです。
これから、解答・解説の冊子を酷使しつつ、全ての問題文を正文に直して書き起こします。
もちろん、正文はそのまま書くよん。
1冊の過去問題集に5年分の過去問が載ってて、1年あたり85問あって、1問につき4or5文あるわけですから、単純計算で5×85×4.5=1912.5文。
長い道のりですが、筆者はやり遂げたのでおまいらも頑張れとしか言いようがありません。
筆者はタイピングに自信があるので全てWordに打ち込みましたが、腱鞘炎になる覚悟と膨大な時間がある人は手書きでも良いかもしれません。
ちなみに、全部で約40000字、10.5ポイントで55ページ分になったぜぇ〜。
そしてここで一つ、超絶大事なポイントがあります。
ちゃんと脳みそ働かしながらこの作業をしていれば、その正文に関連する事柄、用語等がほわわわ〜んと脳裏に浮かんでくるはずです。
はぁ!?何にも浮かんでこないだぁ?
だとしたら君は基礎的な知識が足りてないあんぽんたんに相違ないので、筆者と同じ勉強法は使えません。ご愁傷様です。
用語とかがきちんと浮かんできたよーっておともだちは、それを必ずどっかにメモっといてください。
ハンバーグを焼いた後の肉汁たっぷりのフライパン的な感じで、後でめっちゃ使います。
例えば、『不飽和脂肪酸は二重結合の数が多いほど融点が低くなる』と書き起こしたとします。
そこで、「あれ?そういやヨウ素価ってなんだったっけ?」となったら、『ヨウ素価』とメモります。
その時さらに、「あれ?そういやケン化価ってのもあったっけなぁ……。」となったら、『ケン化価』もメモります。
そんな感じです。はい。
本番、もとい地獄はここからです。
これから、解答・解説の冊子を酷使しつつ、全ての問題文を正文に直して書き起こします。
もちろん、正文はそのまま書くよん。
1冊の過去問題集に5年分の過去問が載ってて、1年あたり85問あって、1問につき4or5文あるわけですから、単純計算で5×85×4.5=1912.5文。
長い道のりですが、筆者はやり遂げたのでおまいらも頑張れとしか言いようがありません。
筆者はタイピングに自信があるので全てWordに打ち込みましたが、腱鞘炎になる覚悟と膨大な時間がある人は手書きでも良いかもしれません。
ちなみに、全部で約40000字、10.5ポイントで55ページ分になったぜぇ〜。
そしてここで一つ、超絶大事なポイントがあります。
ちゃんと脳みそ働かしながらこの作業をしていれば、その正文に関連する事柄、用語等がほわわわ〜んと脳裏に浮かんでくるはずです。
はぁ!?何にも浮かんでこないだぁ?
だとしたら君は基礎的な知識が足りてないあんぽんたんに相違ないので、筆者と同じ勉強法は使えません。ご愁傷様です。
用語とかがきちんと浮かんできたよーっておともだちは、それを必ずどっかにメモっといてください。
ハンバーグを焼いた後の肉汁たっぷりのフライパン的な感じで、後でめっちゃ使います。
例えば、『不飽和脂肪酸は二重結合の数が多いほど融点が低くなる』と書き起こしたとします。
そこで、「あれ?そういやヨウ素価ってなんだったっけ?」となったら、『ヨウ素価』とメモります。
その時さらに、「あれ?そういやケン化価ってのもあったっけなぁ……。」となったら、『ケン化価』もメモります。
そんな感じです。はい。