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イッたばかりでぼんやりとしている〇〇だったが、今度ははいているスウェットパンツを下ろされて体が強張る。
その下は下着だけだ。ツルツルした薄い布の下着が露になる。
う、うそでしょ…。
寝たフリをした〇〇の膝を立てて開かせ、その薄い下着の上から割れ目を指でやさしくなぞる。
そしてすぐにクリトリスを下着の上から焦らすような触れるか触れないくらいの感触でやさしく擦る。
イヤ…だめぇ…そこ、そんなやさしく擦らないで…気持ちよくなっちゃう…
そのやさしい指先はゆっくりと下着の上から〇〇のクリトリスを何度も擦り続ける。
焦る感じは全くなく、〇〇の反応を楽しんでいるようだった。
〇〇は思わず腰が浮きそうになるのを必死に堪えた。寝ているふりをしているので動くことができない。
ただじっとして、微かに与えられるクリトリスの刺激に耐えるしかない。しかし触り方がいやらしくて気持ちよくなってしまう。
このままではいかされてしまうのではないかと思った瞬間。
その指先が下着の裾からスルリと入ってきて、直に〇〇の割れ目を触る。ぬるり、と指が滑るのがわかった。
その男は〇〇に添い寝する形で体を密着させながら、〇〇の割れ目をやさしくなぞり、くちゅくちゅと音を立てさせる。
「なんでこんなにぬるぬるなの?」
男が〇〇の耳元で静かに甘く囁く。
〇〇は男が、□□だとすぐにわかった。
男友達の中でもあまり話したことのない、静かで余裕があって大人っぽくてかっこいいと思っていた男だ。
その男が、今は自分の一番大切なところを触っている。
〇〇は声も出すことができない。
「そっか、寝てるんだ。じゃあ好きにしちゃお」
甘くやさしく吐息混じりに囁きながら、男がぬるぬるになった中指を上に持っていく。
そこはもう膨らみきってしまったクリトリスだった。〇〇は体を震わせる。
「クリトリス、好きなんだ? ココ、ココだよね。クリトリス、ビンッビンに大きくして…エロいね」
触れるか触れないかのやさしい刺激でぬるぬるとクリトリスを上下に擦られる。
それが気持ちよくてますます濡れてしまう。□□はそれを掬い、またクリトリスをぬるぬると弄っていく。
「自分で足開いて…エッロ…。ここ気持ちいい?クリトリス、好き勝手弄られちゃってるけどいいの?いいんだ?俺にクリトリス弄られてイッちゃう?いいよ、このままクリトリスぬるぬるしててあげるから…ん、気持ちーね。ぬるぬるクリトリス…エロすぎ…たまんね…」
□□の指が執拗に何度も〇〇のクリトリスをぬるぬると弄り続ける。
ビクビクッ!
〇〇はクリトリスから甘い絶頂に達してしまう。体をガクガクと震わせ、腰も上下にカクカクと動いてしまう。
「イッたの?ホントにエロい…ヤバすぎでしょ…」
その下は下着だけだ。ツルツルした薄い布の下着が露になる。
う、うそでしょ…。
寝たフリをした〇〇の膝を立てて開かせ、その薄い下着の上から割れ目を指でやさしくなぞる。
そしてすぐにクリトリスを下着の上から焦らすような触れるか触れないくらいの感触でやさしく擦る。
イヤ…だめぇ…そこ、そんなやさしく擦らないで…気持ちよくなっちゃう…
そのやさしい指先はゆっくりと下着の上から〇〇のクリトリスを何度も擦り続ける。
焦る感じは全くなく、〇〇の反応を楽しんでいるようだった。
〇〇は思わず腰が浮きそうになるのを必死に堪えた。寝ているふりをしているので動くことができない。
ただじっとして、微かに与えられるクリトリスの刺激に耐えるしかない。しかし触り方がいやらしくて気持ちよくなってしまう。
このままではいかされてしまうのではないかと思った瞬間。
その指先が下着の裾からスルリと入ってきて、直に〇〇の割れ目を触る。ぬるり、と指が滑るのがわかった。
その男は〇〇に添い寝する形で体を密着させながら、〇〇の割れ目をやさしくなぞり、くちゅくちゅと音を立てさせる。
「なんでこんなにぬるぬるなの?」
男が〇〇の耳元で静かに甘く囁く。
〇〇は男が、□□だとすぐにわかった。
男友達の中でもあまり話したことのない、静かで余裕があって大人っぽくてかっこいいと思っていた男だ。
その男が、今は自分の一番大切なところを触っている。
〇〇は声も出すことができない。
「そっか、寝てるんだ。じゃあ好きにしちゃお」
甘くやさしく吐息混じりに囁きながら、男がぬるぬるになった中指を上に持っていく。
そこはもう膨らみきってしまったクリトリスだった。〇〇は体を震わせる。
「クリトリス、好きなんだ? ココ、ココだよね。クリトリス、ビンッビンに大きくして…エロいね」
触れるか触れないかのやさしい刺激でぬるぬるとクリトリスを上下に擦られる。
それが気持ちよくてますます濡れてしまう。□□はそれを掬い、またクリトリスをぬるぬると弄っていく。
「自分で足開いて…エッロ…。ここ気持ちいい?クリトリス、好き勝手弄られちゃってるけどいいの?いいんだ?俺にクリトリス弄られてイッちゃう?いいよ、このままクリトリスぬるぬるしててあげるから…ん、気持ちーね。ぬるぬるクリトリス…エロすぎ…たまんね…」
□□の指が執拗に何度も〇〇のクリトリスをぬるぬると弄り続ける。
ビクビクッ!
〇〇はクリトリスから甘い絶頂に達してしまう。体をガクガクと震わせ、腰も上下にカクカクと動いてしまう。
「イッたの?ホントにエロい…ヤバすぎでしょ…」
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