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気の合う仲間というか友達同士の飲み会。
それはいつものよくある光景。
女友達と男友達。今日は6人。
ベッドは女友達に取られてしまったので、後は普通にマットを敷いて雑魚寝。
〇〇はブランケットだけは死守した。
ふんわりとしたほろ酔いの中で、柔らかなマットとふわふわのブランケットに包まると、すぐにウトウトし始めた。
皆も今日は飲みすぎたみたいで、あちこちから寝息が聞こえてくる。
あぁ、眠りに吸い込まれる…
そんな心地良さに身を任せようとした、その瞬間。
ブランケットが少しだけ引っ張られる感覚がした。それはほんの少しだけで、気のせいかと思うくらいだった。
それでも眠気の方が勝ちそう…と思った時、
スリ…
服の上から胸を触られる感覚がして、体が硬直する。
その手は大きくて、まるでカタチを確かめるように、やさしく、ゆっくりと、だけどいやらしく撫でていく。
イヤ…!だ、誰…?
〇〇は驚きと戸惑いで体を動かすこともできず、声も上げられない。
友達だと思っていた誰かが、自分の体を触っている。それを認識してしまったら、もう友達には戻れない。ここにいる皆とも気まずくなってしまうだろう。
それが怖くて、ただ寝たフリをすることしかできなかった。
大きな手で胸を好き勝手に揉まれる。〇〇は胸がEカップあったので、こうも揺らされながら揉まれると恥ずかしかった。
その手が、今度は中心の突起に触れる。ピクン!と〇〇の体が跳ねてしまう。
その指が、ゆっくりと〇〇の乳首をやさしく擦る。
〇〇は思わず声が出そうになるのを必死で堪えた。
乳首、触っちゃヤダぁ…!やめてぇ…っ!
しかしその男のスラリとした指先は〇〇の乳輪をクルクルと摩ったり、乳首を弄っていく。
その度に〇〇はビクビクと体を跳ねさせてしまう。自分でもわかるくらい、乳首はもうビンビンになってしまっている。
着ている服が薄手なので、きっと服の上からでもわかってしまう。
イヤ…イヤ…乳首…嫌なの…やめてぇ…
しかしその男は〇〇のビンビンになった乳首を服の上からやさしく指でこすこすと引っ掻いたり擦ったり弄りまくる。
〇〇はもう体をビクビクと跳ねさせ、なんとか声だけは出さないように耐えるだけだった。
やだ…!乳首、そんなにしないでぇ…!
恥ずかしい…!ちくびだめぇ…!
そんなにこすこすしたら…イヤ…イヤぁ…
イク…イク…乳首でイッちゃう…!!
〇〇は大きく体を跳ねさせてイッてしまった。
ハァハァと肩で呼吸をする。乳首は余韻でジンジンと立ち上がったままだ。
それはいつものよくある光景。
女友達と男友達。今日は6人。
ベッドは女友達に取られてしまったので、後は普通にマットを敷いて雑魚寝。
〇〇はブランケットだけは死守した。
ふんわりとしたほろ酔いの中で、柔らかなマットとふわふわのブランケットに包まると、すぐにウトウトし始めた。
皆も今日は飲みすぎたみたいで、あちこちから寝息が聞こえてくる。
あぁ、眠りに吸い込まれる…
そんな心地良さに身を任せようとした、その瞬間。
ブランケットが少しだけ引っ張られる感覚がした。それはほんの少しだけで、気のせいかと思うくらいだった。
それでも眠気の方が勝ちそう…と思った時、
スリ…
服の上から胸を触られる感覚がして、体が硬直する。
その手は大きくて、まるでカタチを確かめるように、やさしく、ゆっくりと、だけどいやらしく撫でていく。
イヤ…!だ、誰…?
〇〇は驚きと戸惑いで体を動かすこともできず、声も上げられない。
友達だと思っていた誰かが、自分の体を触っている。それを認識してしまったら、もう友達には戻れない。ここにいる皆とも気まずくなってしまうだろう。
それが怖くて、ただ寝たフリをすることしかできなかった。
大きな手で胸を好き勝手に揉まれる。〇〇は胸がEカップあったので、こうも揺らされながら揉まれると恥ずかしかった。
その手が、今度は中心の突起に触れる。ピクン!と〇〇の体が跳ねてしまう。
その指が、ゆっくりと〇〇の乳首をやさしく擦る。
〇〇は思わず声が出そうになるのを必死で堪えた。
乳首、触っちゃヤダぁ…!やめてぇ…っ!
しかしその男のスラリとした指先は〇〇の乳輪をクルクルと摩ったり、乳首を弄っていく。
その度に〇〇はビクビクと体を跳ねさせてしまう。自分でもわかるくらい、乳首はもうビンビンになってしまっている。
着ている服が薄手なので、きっと服の上からでもわかってしまう。
イヤ…イヤ…乳首…嫌なの…やめてぇ…
しかしその男は〇〇のビンビンになった乳首を服の上からやさしく指でこすこすと引っ掻いたり擦ったり弄りまくる。
〇〇はもう体をビクビクと跳ねさせ、なんとか声だけは出さないように耐えるだけだった。
やだ…!乳首、そんなにしないでぇ…!
恥ずかしい…!ちくびだめぇ…!
そんなにこすこすしたら…イヤ…イヤぁ…
イク…イク…乳首でイッちゃう…!!
〇〇は大きく体を跳ねさせてイッてしまった。
ハァハァと肩で呼吸をする。乳首は余韻でジンジンと立ち上がったままだ。
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