第三話 気になる相手
《あとがき》
今回の終わりで、蔵馬がヒロインを好きだということを自覚しましたが………なんていうか、すごいムリヤリ感がただよいます…。なんか、すごい強制的というか…。
あと、4ページめの黄泉が、なんだかニセモノ臭い…。
何しろこの頃の黄泉って、千年後に国王となった現代の黄泉が、この頃(千年前)の自分を、自分で、我が強い、血の気が多い、何より頭が悪い、愚直な玉砕主義…などと言ってるくらいなので…。相当なのでしょう。
なのに、そんな感じがしなかったので、かなりのニセ黄泉となってしまいました…。
そして、肝心の蔵馬ですら、かなりニセモノ臭いです。なるべく、気をつけながら書いていたのですが、やっぱ魔界妖狐は難しいです。
2019.08.23
真田魅真
今回の終わりで、蔵馬がヒロインを好きだということを自覚しましたが………なんていうか、すごいムリヤリ感がただよいます…。なんか、すごい強制的というか…。
あと、4ページめの黄泉が、なんだかニセモノ臭い…。
何しろこの頃の黄泉って、千年後に国王となった現代の黄泉が、この頃(千年前)の自分を、自分で、我が強い、血の気が多い、何より頭が悪い、愚直な玉砕主義…などと言ってるくらいなので…。相当なのでしょう。
なのに、そんな感じがしなかったので、かなりのニセ黄泉となってしまいました…。
そして、肝心の蔵馬ですら、かなりニセモノ臭いです。なるべく、気をつけながら書いていたのですが、やっぱ魔界妖狐は難しいです。
2019.08.23
真田魅真