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夢小説設定
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お祭りが終わって今さっき夏海と共に帰ってきた。
夏海は帰って来てから先に寝てしまった。
「昔を覚えてない、か…。その空白の時間は何があったんだ?」
これは調べた方がいいな…。
誰かに言うために調べるんじゃなくて、俺が夏海のことを知りたいから。
「ま、今日は疲れたし明日以降にでも調べればいいか」
ふあ~…っと欠伸をした後、夏海が先に寝ているベッドに入った。
─夜空にある星みたいに君を遠くに感じる─
To be continue...
09.03.27