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夢小説設定
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「………」
何なんだよ!チクショー!!
夏海に用があるから団長の部屋に来てみたらコレだ!!
なんか知らんがいい雰囲気だし!!
そうだよな!そうだよな!
あいつら若いもんな!!
これから青春しはじめちゃうんだもんな!!
でも俺、悲しいよ!!
「何だってんだ!このすっとこどっこい!!」
阿伏兎は渋々部屋の前から去った。
その日の夜はある部屋からすすり泣く声が聞こえたとか聞こえなかったとか…
To be continue...
09.03.20