引っ越し
ア「まさか、もっとヤバイ劇薬とかあるんじゃないでしょーね」
リーバー「や、所詮俺らごときが作るもんだし、そんな常識はずれなの作んないよ」
神「十分はずれてんだよ」
ジョ「コムイ室長みたいなやばいのはさすがにね〜、アハハハハハハ」
ア「あるの?(圧)」
ジョ「へ?いや、でもホント危険なのはちゃんと室長から取り上げて倉庫に隠してあるから…」
その直後教団中の電気が消えた
ヒヒ…ヒヒヒヒ…ヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
ア「なんだ!?」
ラ「声…?」
ミ「おっおっおっおばけ…!?」
ア・ラ「まさか」
神「コムイの悪ふざけだろ」
マ「まて!おかしいぞ、この声どこからしているかわからない」
ジョ「絶ッ対室長だ!!」
リーバー「室長ーっ俺ら忙しいんですよ!!」
マ「しっ 声とは別に何か音がする!
近づいてくるぞ」
ヒヒヒヒ ヒヒ ヒヒヒ
ギィイィ 科学班の部屋の扉が開く
ア「ふ、婦長?」
ラ「ふちょう?」
ジョ「あ ホントだ
アレン、この暗さでよく見えるね」
ア「あー 修行時代の節約生活で夜目が利くようになりまして…」
おもむろに婦長の腕がアレンの左腕に伸び…かじりついた!!
ア「……… はい?どうしたんですか婦長!?」
周りで婦長をアレンから引き剥がす
ラ「えっ、怒ってんの?婦長怒ってんの?」
神「モヤシ、テメェまだ退院してなかったのか」
ア「バッチリ退院しましたよ…」
ラ「だって噛んださ!噛むってフツーなくね!?」
リーバー「何やったんだアレン…」
ア「ふわっリーバーさんまで!」
婦「ガルルルッッ」
ミ「まあすごい声、風邪じゃないですか婦長」
ガブッ 婦長がミランダに噛み付いた!
驚いて倒れこむミランダ
婦長「ガァアアア!」
「なんでそんな怒ってんですか婦長!」
「ヨダレ!ヨダレ垂れてますよ!」
「落ち着いて話し合いましょうねっ?」
取り押さえていた周りの者にまた噛み付く
「いたたたたッ」「婦長ぉー」
マ「大丈夫かミランダ」
ミ「び びっくりしたわ…」
なんとか起き上がると動悸を感じた
突然マリを見る
マ「ミランダ?少し心音が おか…」
ガプ いきなりマリに噛み付いた!
皆「!!!!!!!」
マリからボンとショートした音が聞こえた気がした
リーバー「や、所詮俺らごときが作るもんだし、そんな常識はずれなの作んないよ」
神「十分はずれてんだよ」
ジョ「コムイ室長みたいなやばいのはさすがにね〜、アハハハハハハ」
ア「あるの?(圧)」
ジョ「へ?いや、でもホント危険なのはちゃんと室長から取り上げて倉庫に隠してあるから…」
その直後教団中の電気が消えた
ヒヒ…ヒヒヒヒ…ヒヒヒヒヒヒヒヒヒ
ア「なんだ!?」
ラ「声…?」
ミ「おっおっおっおばけ…!?」
ア・ラ「まさか」
神「コムイの悪ふざけだろ」
マ「まて!おかしいぞ、この声どこからしているかわからない」
ジョ「絶ッ対室長だ!!」
リーバー「室長ーっ俺ら忙しいんですよ!!」
マ「しっ 声とは別に何か音がする!
近づいてくるぞ」
ヒヒヒヒ ヒヒ ヒヒヒ
ギィイィ 科学班の部屋の扉が開く
ア「ふ、婦長?」
ラ「ふちょう?」
ジョ「あ ホントだ
アレン、この暗さでよく見えるね」
ア「あー 修行時代の節約生活で夜目が利くようになりまして…」
おもむろに婦長の腕がアレンの左腕に伸び…かじりついた!!
ア「……… はい?どうしたんですか婦長!?」
周りで婦長をアレンから引き剥がす
ラ「えっ、怒ってんの?婦長怒ってんの?」
神「モヤシ、テメェまだ退院してなかったのか」
ア「バッチリ退院しましたよ…」
ラ「だって噛んださ!噛むってフツーなくね!?」
リーバー「何やったんだアレン…」
ア「ふわっリーバーさんまで!」
婦「ガルルルッッ」
ミ「まあすごい声、風邪じゃないですか婦長」
ガブッ 婦長がミランダに噛み付いた!
驚いて倒れこむミランダ
婦長「ガァアアア!」
「なんでそんな怒ってんですか婦長!」
「ヨダレ!ヨダレ垂れてますよ!」
「落ち着いて話し合いましょうねっ?」
取り押さえていた周りの者にまた噛み付く
「いたたたたッ」「婦長ぉー」
マ「大丈夫かミランダ」
ミ「び びっくりしたわ…」
なんとか起き上がると動悸を感じた
突然マリを見る
マ「ミランダ?少し心音が おか…」
ガプ いきなりマリに噛み付いた!
皆「!!!!!!!」
マリからボンとショートした音が聞こえた気がした