藤堂平助
夢小説設定
私は昔は体なんて弱くなかった。
なのに、今ではストレスのせいで牛乳を飲むだけでお腹を壊すようになってしまった。
そんな私は、数ヵ月前に病に倒れ、入院した。
「みのりー、今日も来たぞー」
最近、クラスメートの藤堂平助が御見舞いに来てくれる。
『平助…ありがとう』
「いーんだよ!俺が好きで来てるんだからさ!!」
と平助は明るい笑顔を向けてくれる。
『そっか。…今日は何を持ってきてくれたの?』
「駅前のシュークリームだ!」
と言ってシュークリームが入っている箱をあげて見せた。
私はパァッと顔を明るくする。
『やったぁっ!』
平助side
「駅前のシュークリームだ!!」
と言ってシュークリームが入っている箱をあげて見せると、みのりは嬉しそうに笑った。
俺はその笑顔が好きなんだ。
その笑顔を守るため
(俺はなんだってやってやる!)
なのに、今ではストレスのせいで牛乳を飲むだけでお腹を壊すようになってしまった。
そんな私は、数ヵ月前に病に倒れ、入院した。
「みのりー、今日も来たぞー」
最近、クラスメートの藤堂平助が御見舞いに来てくれる。
『平助…ありがとう』
「いーんだよ!俺が好きで来てるんだからさ!!」
と平助は明るい笑顔を向けてくれる。
『そっか。…今日は何を持ってきてくれたの?』
「駅前のシュークリームだ!」
と言ってシュークリームが入っている箱をあげて見せた。
私はパァッと顔を明るくする。
『やったぁっ!』
平助side
「駅前のシュークリームだ!!」
と言ってシュークリームが入っている箱をあげて見せると、みのりは嬉しそうに笑った。
俺はその笑顔が好きなんだ。
その笑顔を守るため
(俺はなんだってやってやる!)